Shooting Star 歌詞 中河内雅貴 ふりがな付

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よみ:Shooting Star

Shooting Star 歌詞

中河内雅貴

2009.3.4 リリース
作詞
はしもとみゆき
作曲
草野よしひろ
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跳とぶように過すぎてく時間じかん 君きみは待まってはくれないのさ
燻くすぶったままの思おもい 今いますぐ伝つたえたくて

心こころの扉とびら どれだけ叩たたいてみても 悪戯いたずらに微笑ほほえみをまた繰くり返かえす

焦あせる気持きもちだけ空回からまわり その摩擦まさつが胸むねを焦こがすよ

ああ もしもそばに居いれるのなら
この体からだ投なげ出だしても傷きずついたっていいのさ
ああ 遥はるかな空そら輝かがやいてる あの星ほしをあの光ひかりをきっと届とどけてみせる
捧ささげるよ Just Like a Shooting Star

今いまから攫さらいに行いくから マイナーなメロディーはいらない
理性あたまの躊躇ためらいは捨すてて 細胞さいぼうが欲ほしがるまま

どんな感情かんじょうを この夜よるにぶつければ 僕ぼくの明日あしたに 辿たどり着つけるのだろう

苛立いらだつくらいの遠回とおまわり その軌道きどうが胸むねを引ひき裂さく

ああ 愛あいする人ひと守まもれるなら この自由じゆう何なにもかも奪うばわれたっていいのさ
ああ 未来みらいさえも夢ゆめみるのも
意味いみがないあの笑顔えがおをこの腕うでに抱だけないなら
叫さけぶのさ Just Like a Shooting Star

折おれそうな日々ひびも 強つよくいれる君きみを思おもえば

ああ もしもそばに居いれるのなら
この体からだ投なげ出だしても傷きずついたっていいのさ
ああ 愛あいする人ひと守まもれるなら この自由じゆう何なにもかも奪うばわれたっていいのさ
ああ 時ときを越こえて輝かがやいてる あの星ほしをきっと届とどけてみせる

捧ささげるよ Just Like a Shooting Star
すべてが愛いとしい Just Like a Shooting Star

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曲名:Shooting Star 歌手:中河内雅貴