イノセント 歌詞 日笠陽子 ふりがな付

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よみ:いのせんと

イノセント 歌詞

日笠陽子

2013.6.5 リリース
作詞
yamazo
作曲
yamazo
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蹴けり上あげた石いしころ不規則ふきそくに跳はねた
どこへでも転ころがる私わたしの未来みらい
誰だれかに決きめられて何なにかに縛しばられる
そんなくだらない日々ひびはもう、さようなら

閉とじた瞼まぶたに夢ゆめを思おもい描えがくの

何度なんども繰くり返かえす消きえないメロディ
私わたしの思おもいをずっと今いまと繋つないでくれるから
つまずいて転ころんで知しる「自分じぶん」「弱よわさ」
それでも立たち止どまりたくない
歌うたいたいから

保たもたれない感情かんじょう
不安定ふあんていにさせた言葉ことばの裏側うらがわももう知しりたくない

閉とじた瞼まぶたに希望きぼうを思おもい描えがくの

何度なんども繰くり返かえす消きえない言葉ことば
踏ふみ出だしたこの足あしの道みちしるべとなってくから
壊こわれそうで不器用ぶきようで
でも私わたしを今いま 支ささえてくれているのだと
忘わすれないから

振ふり返かえった日々ひび
辿たどれば遠回とおまわりもして
でもそれが私わたしの「今いま」を作つくっているのでしょう
その足跡あしあとの意味いみみつけるからね

何度なんども繰くり返かえす消きえないメロディ
私わたしの思おもいをずっと今いまと繋つないでくれるから
つまずいて転ころんで知しる「自分じぶん」「弱よわさ」
それでも立たち止どまりたくない

何度なんども繰くり返かえす消きえない言葉ことば
踏ふみ出だしたこの足あしの道みちしるべとなってくから
壊こわれそうで不器用ぶきようで
でも私わたしのまま輝かがやける場所ばしょを探さがして
これから私わたしは進すすむの

歌うたいたいから

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曲名:イノセント 歌手:日笠陽子