雨の散歩道 歌詞 南里侑香 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南里侑香
  3. 雨の散歩道歌詞
よみ:あめのさんぽみち

雨の散歩道 歌詞

南里侑香

2010.2.24 リリース
作詞
南里侑香
作曲
尾澤拓実
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
朝あさに目覚めざめ 雨あめの音おと聞きいていた
君きみの香かおり すくい集あつめて
静しずかすぎる 一人ひとりの部屋へや ぬれて光ひかる道みちも寂さびしく

どんな曲きょくも 雨あめの詩うたに聴きこえる
ため息いきを おいて 扉とびらに向むかい
緑色みどりいろに ふと気付きづいて 立たち止どまった あの日々ひびの思おもい出で

こどうで溢あふれた 初はじめて出逢であった日ひ
静しずかな夜よるに メロディーを奏かなでたの
私わたしの明日あすをてらしてく 雨あめの歩道ほどう

こんにちは ありがとう 言葉ことばも少すこしふえて
笑わらったり 悩なやんで 日々ひびが過すぎてく
君きみが名前なまえよんでくれて 感かんじていた ぬくもりの面影おもかげ

初はじめての約束やくそく ふたつ傘かさならべ
じれったい距離きょりに 戸惑とまどって うつむいた
二人ふたりつなぐのは いつも雨あめの詩しでした

左ひだりの手てで ある日ひすっと 差さし出だしてくれた
二人ふたりの距離きょりちぢまって
君きみの肩かたに、髪かみがふれた
あぁ 未来みらいへつながっていたい

立たて掛かけられてる 緑色みどりいろの傘かさ
いつも近ちかくにいて やさしさをくれるから

今日きょうは私わたしが 右手みぎてで差さし出だすよ
そして君きみの名前なまえ 心こころこめて よぶから

雨あめを聞ききながら 明日あしたへの夢ゆめみよう

雨の散歩道 / 南里侑香 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雨の散歩道 歌手:南里侑香