十六夜 歌詞 高橋真梨子 CITY HUNTER -愛と宿命のマグナム- ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 高橋真梨子
  3. 十六夜歌詞
よみ:いざよい

十六夜 歌詞 CITY HUNTER -愛と宿命のマグナム- ED

高橋真梨子

1989.6.21 リリース
作詞
飛鳥涼
作曲
飛鳥涼
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
月つきの灯あかり 飲のみ込こんでいる
青あおざめた銀ぎんナイフ
深ふかい海うみに投なげたら 空そらから落おちて来きた

そんな夢ゆめを見みていたのよ
吐息といきのかかる胸むねで
どんなに愛あいされても 顔かおが想おもい出だせない

生うまれた時ときから きっと女おんなだったわ
肌はだのぬくもりを待まつ LAI YAI YA

夜よるは眠ねむるだけのものじゃない
謎なぞを解といて行いくもの

空そらの遠とおいところで
ゆられたら ゆられたら 海うみを見みた

十六夜いざよいの月つきが好すき
咲さいた花はなだけが知しる
切せつなさの陰かげり色いろ ふと似にてる気きがする

右みぎの顔かおで 頬ほお染そめても
左ひだりの顔かおは 女おんな
何処どこに住すんでいるの 私わたしの中なかの私わたし

言葉ことばを仕掛しかけて
言いい寄よる男達おとこたちを
かわす遊あそび覚おぼえて LAI YAI YA

夜よるは眠ねむるだけのものじゃない
謎なぞを解といて行いくもの

夢ゆめと現うつつの中なかで
繰くり返かえす 繰くり返かえす 白しろい波なみ

夜よるは眠ねむるだけのものじゃない
謎なぞを解といて行いくもの
空そらの遠とおいところで
ゆられたら ゆられたら

夜よるは眠ねむるだけのものじゃない
謎なぞを解といて行いくもの
空そらの遠とおいところで
ゆられたら ゆられたら 海うみを見みた

十六夜 / 高橋真梨子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:十六夜 歌手:高橋真梨子