月は瞬いている 歌詞 吉木りさ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉木りさ
  3. 月は瞬いている歌詞
よみ:つきはまたたいている

月は瞬いている 歌詞

吉木りさ

2014.3.5 リリース
作詞
只野菜摘
作曲
宮崎誠
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
流ながれる蒼あおの風景ふうけい
揺ゆらめいてる 音おともなく
まだ眠ねむらない暮くらしが
窓まどの灯あかりに輝かがやいてる

今夜こんやも話はなしすぎてしまった
アノヒトといるとどうして
涙なみだほどけるこの夜よるに
答こたえまで捜さがしだせる

月つきは瞬またたいている
まだ見みぬ裏側うらがわ
せつなく美うつくしい
心こころと感かんじる

親友しんゆうに なれたらって
時間じかんさえ忘わすれて
語かたりあって
また会あおうって微笑ほほえんだ
夜明よあけ

静しずかに光ひかる強つよさが
横顔よこがおからあふれてた
何なにか欠かけたという時ときは
闇やみにまぎれて休やすめばいい

見みせたくないと願ねがう場所ばしょなら
開ひらくまで邪魔じゃまはしない
沈黙ちんもくの扉とびらの前まえで
鍵かぎのように守まもっていく

月つきはまばたいている
暦こよみを映うつして
私わたしも磨みがきたい
鏡かがみと感かんじる

無垢むくになって
思おもいやって
解わかりあって 優やさしさ
強つよくなって
これからを始はじめよう

月つきに何なにをみつめる
月つきに何なにを想おもう
大切たいせつな誰だれかをかさねていたなら
しあわせになるように
満みち足たりていく日々ひびを
過すごしていけるようにと
祈いのる自分じぶんでいたい

無垢むくになって
思おもいやって
解わかりあって 優やさしさ
強つよくなって
これからを始はじめよう

今いま 夜明よあけ

月は瞬いている / 吉木りさ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:月は瞬いている 歌手:吉木りさ