冷つめたく そらした瞳ひとみに 胸むねが痛いたかった
新あたらしい恋こいはじめたと 言いうつもりかい
たぶん君きみは本気ほんきで 二人ふたりの出会であいを
閉とじ込こめたあの季節きせつに
そっと瞳ひとみを閉とじたね
逢あいにゆくよ 今いますぐに
過すぎた日々ひびが たとえそこになくても
君きみをもう一度いちど もう一度いちど
この手てに感かんじたい uh
もう二度にどと もう二度にどと 離はなしたくない
それぞれの生活せいかつで 見みつけた寂さびしさ
たりないものがなんだか
気きづいてたはずさ
嘘うそじゃないよ なにもかも
君きみのために 僕ぼくはそばにいるから
君きみをもう一度いちど もう一度いちど
この手てに抱だきしめて uh
ときめきを ほほえみを あの日ひのまま
逢あいにゆくよ どこまでも
二人ふたりだけの 夢ゆめがきっとあるから
君きみをもう一度いちど もう一度いちど
この手てに感かんじたい uh
もう二度にどと もう二度にどと 離はなしたくない
君きみをもう一度いちど もう一度いちど
この手てに抱だきしめて uh
もう二度にどと もう二度にどと 離はなしはしない
君きみをもう一度いちど もう一度いちど あの頃ころのように uh
冷tsumeたくtaku そらしたsorashita瞳hitomiにni 胸muneがga痛itaかったkatta
新ataraしいshii恋koiはじめたとhajimetato 言iうつもりかいutsumorikai
たぶんtabun君kimiはha本気honkiでde 二人futariのno出会deaいをiwo
閉toじji込koめたあのmetaano季節kisetsuにni
そっとsotto瞳hitomiをwo閉toじたねjitane
逢aいにゆくよiniyukuyo 今imaすぐにsuguni
過suぎたgita日々hibiがga たとえそこになくてもtatoesokoninakutemo
君kimiをもうwomou一度ichido もうmou一度ichido
このkono手teにni感kanじたいjitai uh
もうmou二度nidoとto もうmou二度nidoとto 離hanaしたくないshitakunai
それぞれのsorezoreno生活seikatsuでde 見miつけたtsuketa寂sabiしさshisa
たりないものがなんだかtarinaimonoganandaka
気kiづいてたはずさduitetahazusa
嘘usoじゃないよjanaiyo なにもかもnanimokamo
君kimiのためにnotameni 僕bokuはそばにいるからhasobaniirukara
君kimiをもうwomou一度ichido もうmou一度ichido
このkono手teにni抱daきしめてkishimete uh
ときめきをtokimekiwo ほほえみをhohoemiwo あのano日hiのままnomama
逢aいにゆくよiniyukuyo どこまでもdokomademo
二人futariだけのdakeno 夢yumeがきっとあるからgakittoarukara
君kimiをもうwomou一度ichido もうmou一度ichido
このkono手teにni感kanじたいjitai uh
もうmou二度nidoとto もうmou二度nidoとto 離hanaしたくないshitakunai
君kimiをもうwomou一度ichido もうmou一度ichido
このkono手teにni抱daきしめてkishimete uh
もうmou二度nidoとto もうmou二度nidoとto 離hanaしはしないshihashinai
君kimiをもうwomou一度ichido もうmou一度ichido あのano頃koroのようにnoyouni uh