恋するぼくら 歌詞 片霧烈火 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 片霧烈火
  3. 恋するぼくら歌詞
よみ:こいするぼくら

恋するぼくら 歌詞

片霧烈火

2011.8.10 リリース
作詞
片霧烈火
作曲
洞澤徹
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
空気くうき冷ひえる午後ごご 公園こうえんのすべり台だいで
雨宿あまやどりしてる君きみの 白しろばむ息いきに、頬ほおが
かすんで見みえなくなった

突然とつぜん寂さびしくなって 肌はだにそっと触ふれて
内緒ないしょで確たしかめていた
君きみのことが好すきでいいんだって

冷つめたい雫しずくを前髪まえがみからこぼしては
すこしだけ震ふるえている 君きみを暖あたためながら
眠ねむってみるのもいいな

背中合せなかあわせになったら 世界せかいさえ見渡みわたせる
足たりないところは二人ふたり
そっと補おぎなっていけばいいよね

恋こいするぼくらは いつでも

神様かみさましかわからない 細ほそいレールの上うえで
迷まよえる子羊こひつじたちに差さし伸のべられた

未来みらいへの道みちしるべや 希望きぼうの篝火かがりびより
君きみとの間あいだを結むすぶ
赤あかい糸いとを信しんじていたいんだ

恋するぼくら / 片霧烈火 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋するぼくら 歌手:片霧烈火