明日へつながる道 歌詞 鈴木彩子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鈴木彩子
  3. 明日へつながる道歌詞
よみ:あしたへつながるみち

明日へつながる道 歌詞

鈴木彩子

1991.7.3 リリース
作詞
鈴木彩子
作曲
野村義男
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
子供こどもの頃ころはいつだって 明日あしたの翼つばさ信しんじてた
夏なつへつながるあの道みちは コンクリートに閉とざされて
とぎれとぎれの思おもい出でたち 誰だれよりも大好だいすきな君きみの
あたたかさを信しんじられた日ひも ゆれる時ときに流ながされそうさ

悲かなしませないよきっと 何なにひとつ君きみを
さまざまな風かぜに吹ふかれて 街まちは変かわり続つづける

つないだ手てを離はなしたとき 君きみのほのかな唇くちびるが
さよならと声こえにしたのさ 寂さびしくてこらえた夜よる
数かぞえ切きれないほど涙なみだを 落おとした奴やつしかわからない
空そらの青あおさも夜よるの長ながさも 笑わらいくずれた時ときさえ

悲かなしくてもこの恋こいは 純粋じゅんすいだったよ
さまざまな胸むねのおもいを 握にぎりしめて眠ねむる

数かぞえ切きれないほど涙なみだを 落おとした奴やつしかわからない
人ひとの痛いたみまわりの友達ともだちの ほんのやさしささえも

かなえられるものならば 浮うかんでは消きえてく
君きみの輝かがやいた笑顔えがおは変かわらないで

悲かなしくてもこの恋こいは 純粋じゅんすいだったよ
さまざまな胸むねのおもいを 握にぎりしめて眠ねむる

明日へつながる道 / 鈴木彩子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:明日へつながる道 歌手:鈴木彩子