雫 歌詞 彩音 屋根づたいの君へ ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 彩音
  3. 雫歌詞
よみ:しずく

雫 歌詞 屋根づたいの君へ ED

彩音

2008.8.6 リリース
作詞
彩音
作曲
彩音
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
瞳ひとみ閉とじて 思おもい出だしてみる 二人ふたりで過すごした季節きせつを
いつからだろう こんなにも心こころが優やさしくなれたのは

眠ねむれない夜よる 耳みみをすませば あなたの声こえが聞きこえて
いつも側そばで 見守みまもってくれる
そんな気きがしていたんだ

一粒ひとつぶの雫しずくが 今いま二人ふたりの間あいだに溢あふれている
今夜こんや 手てを繋つないだら
何処どこでもゆける 誰だれも知しらない未来みらいへ…

友達ともだちと呼よんでいた日々ひびが 何故なぜだか懐なつかしく思おもうよ
あの頃ころは 答こたえの出だせない喧嘩けんかばかりしていたね?

すれ違ちがう度たび 思おもい出だすのは
二人ふたりで誓ちかった"永遠えいえん"
大事だいじな物ものが こんなに近ちかくにある事ことにやっと気付きづいたよ

変かわらないよ ずっと
誰だれよりも近ちかくで 愛あいしてる
降ふり注そそぐ光ひかりに包つつまれながら
歩あるき続つづけよう二人ふたりで…

一粒ひとつぶの雫しずくが 今いま二人ふたりの間あいだに溢あふれている
今夜こんや手てを繋つないだら
何処どこでもゆける

変かわらないよ ずっと
誰だれよりも近ちかくで 愛あいしてる
降ふり注そそぐ光ひかりに包つつまれながら
歩あるき続つづけよう二人ふたりで…

雫 / 彩音 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雫 歌手:彩音