ほんとのきもち 歌詞 鷺澤頼子(松来未祐) ふりがな付

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ほんとのきもち 歌詞

ほんとのきもち 歌詞

鷺澤頼子(松来未祐)

2005.7.6 リリース
作詞
Rino
作曲
長田直之
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通とおり雨あめが嘘うそみたいな 虹にじ空ぞら
水みずたまりで 揺ゆれる私わたしがいる

泣なかないように 笑わらってた
いつの間まにか
心こころの鍵かぎ開あけた その微笑ほほえみ

あなたを見みつめてる それだけで
どうしてこんなに切せつなく
ただ強つよくなる想おもい 気きづかないふりしてた
ほんとのきもち 今いま 届とどけたい
うまく伝つたわるか不安ふあんで
すぐ閉とじ込こめる癖くせも
勇気ゆうきに変かえて 歩あるき出だしてみる

窓まどの外そとで そよ風かぜがはしゃいでる
手てを伸のばせば 届とどきそうな気きがした

大おおきな背中せなか 口くちぐせも 優やさしかった
胸むねに描えがくだけじゃ もうダメかな…

あなたに続つづいてる この景色けしき
大空おおぞらを舞まう鳥とりのように
そっと会あいに行いけたなら
どんなことできるだろう
ほんとのきもち 今いま 伝つたえたい
うつむいてこぼさぬように
もう迷まよわない 私わたし
「出会であえてよかった...あなたが好すきです」

あなたを見みつめてる それだけで
どうしてこんなに切せつなく
ただ強つよくなる想おもい 気きづかないふりしてた
ほんとのきもち 今いま 届とどけたい
うまく伝つたわるか不安ふあんで
すぐ閉とじ込こめる癖くせも
勇気ゆうきに変かえて 歩あるき出だしてみる

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曲名:ほんとのきもち 歌手:鷺澤頼子(松来未祐)