氷の結晶 歌詞 栗林みな実 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 栗林みな実
  3. 氷の結晶歌詞
よみ:こおりのけっしょう

氷の結晶 歌詞

栗林みな実

2011.3.9 リリース
作詞
栗林みな実
作曲
栗林みな実
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
冷つめたい手てと手て 今いま、はなれそう
窓まどの外そとには 冬ふゆの星ほし、煌きらめく
あなたは今日きょうも何なにも言いわない…
次つぎの扉とびらの鍵かぎは わたしにある

ねぇ、終おわりがくるのかな
考かんがえたことがなかった…
あなたがいない世界せかいで
生いきてる意味いみ、どうやって見みつけたらいい…?

あなたはわたしを傷きずつけられない
優やさしい笑顔えがおと偽いつわりの視線しせん
気きづいていたって 解わかっていたって
失うしないたくない… 長ながい苦くるしみは
心こころの奥おくにある想おもいのかけら 探さがす旅たびだって
気きづき始はじめているの

出逢であったときに 感かんじていたの
あなたはきっと他ほかの人ひとと違ちがう
わたしを変かえてくれる人ひとだと信しんじられたよ
粉雪こなゆき、舞まう夜よるに…

ah 何度目なんどめの冬ふゆだろう…
小ちいさな変化へんかに気きづいて
抱かかえきれない不安ふあんで 傷きずをつけた
もう元もとには戻もどせないね

星ほしがひとつ消きえ、またひとつ消きえて
夜よるの終おわり… そして、朝あさを教おしえる
切せつない痛いたみを 繰くり返かえしたあと
"ただ、そばにいたい…"結晶けっしょうをみつけた
心こころが楽らくになる… もっと早はやくに素直すなおになれたら
違ちがう未来みらいだったね

わたしには何なにが出来できるのかな
勇気ゆうき出だして、扉とびらをあけに行いこう この手てで…

あなたはわたしを傷きずつけられない
優やさしい笑顔えがおと偽いつわりの視線しせん
気きづいていたって 解わかっていたって
失うしないたくない… 長ながい苦くるしみね
星ほしがひとつ消きえ、またひとつ消きえて
夜よるの終おわり… そして、朝あさを教おしえる
切せつない痛いたみを 繰くり返かえしたあと
"ただ、そばにいたい…"結晶けっしょうをみつけた
心こころが楽らくになる… もっと早はやくに素直すなおになれたら
違ちがう未来みらいだったね

氷の結晶 / 栗林みな実 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:氷の結晶 歌手:栗林みな実