風の遊園地 歌詞 白石蔵ノ介(細谷佳正) ふりがな付

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よみ:かぜのゆうえんち

風の遊園地 歌詞

白石蔵ノ介(細谷佳正)

2010.5.19 リリース
作詞
村上圭寿
作曲
村上圭寿
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街まちに織おりなす光ひかり 幾千いくせんも
Play Land 小ちいさな風かぜの遊園地ゆうえんち
夏なつの終おわる頃ころに見みつけられる
誰だれもが行いけるわけじゃないその場所ばしょ

熱あつい想おもいと持もちきれない願ねがいを
ふたりのためだけ抱だきしめて眠ねむる恋人こいびと達たちなら

いつでもきっと行いける
観覧車かんらんしゃだって木馬もくばだって好すきに乗のれる
少すこし肌はだに冷ひえる風かぜが
ふたりの心こころの隙間すきまを閉とざして
ひとつのふたりになる

夜よるの香かおりが辺あたりを包つつむと
Moon Light 浮うかび出でる風かぜの遊園地ゆうえんち
空そらに昇のぼりまだ波なみに漂ただよい
決けっして地図ちずには出でてないその場所ばしょ

はずむ言葉ことばとすき通とおる眼差まなざしに
もう一度いちど恋こいを確たしかめて微笑ほほえむ恋人こいびと達たちなら

いつでもきっと行いける
観覧車かんらんしゃだって木馬もくばだって好すきに乗のれる
少すこし肌はだに冷ひえる風かぜが
ふたりの心こころの隙間すきまを閉とざして
ひとつのふたりになる

熱あつい想おもいと持もちきれない願ねがいを
ふたりのためだけ抱だきしめて眠ねむる恋人こいびと達たちなら

いつでもきっと行いける
観覧車かんらんしゃだって木馬もくばだって好すきに乗のれる
少すこし肌はだに冷ひえる風かぜが
ふたりの心こころの隙間すきまを閉とざして
ひとつのふたりになる

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曲名:風の遊園地 歌手:白石蔵ノ介(細谷佳正)