さよならの言葉 歌詞 八神純子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 八神純子
  3. さよならの言葉歌詞
よみ:さよならのことば

さよならの言葉 歌詞

八神純子

1996.3.21 リリース
作詞
小野香代子
作曲
小野香代子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
それはまるで夢ゆめのようあなたとめぐり逢あうたびに
だから私わたしはいつだって 何なにも信しんじられない
あなたのくれる やさしさも
二人ふたりでみせる ほほえみも
毎日まいにち逢あえぬ 悲かなしみも
帰かえらぬ日々ひびと なることも
ルルル…… ラララ……

そばにあなたいた頃ころは少すこしも気きにとめなかった
こうして遠とおく離はなれると あなたはほら暖あったか
あなたが話はなす くちぶりや
あなたの好すきな あの歌うたを
もう一度いちどだけ 聞きかせてと
何度なんど 祈いのった ことかしら

私わたしの手てには 多おおすぎて
ずいぶん 捨すてたつもりでも
あなたを思おもう この気持きもち
私わたしの指ゆびを こぼれてる
ルルル…… ラララ……

さよならの言葉 / 八神純子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:さよならの言葉 歌手:八神純子