タイトロープ 歌詞 八神純子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 八神純子
  3. タイトロープ歌詞
よみ:たいとろーぷ

タイトロープ 歌詞

八神純子

1994.8.21 リリース
作詞
岩里祐穂
作曲
八神純子
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
どうしてこんなにもただ淋さびしいのだろう
あなたがそばにいるのにみじめのなのは何故なぜ?

振ふり向むいて 顔かおを見みせて 誰だれより
あなただけを愛あいしているのよ

回まわる都会とかい ヒールの音おと 黄昏たそがれが今いましのび寄よる
絡からみついた疑惑ぎわくの糸いとをはやくほどいてよ

二人ふたりで築きずいたものは壊こわせやしないわ
激はげしく燃もえた季節きせつが終おわったとしても

いつだって前まえを向むいて生いきてた
その力ちからをあなたがくれたの

抱だきしめてよ 優やさしい人ひと あなたも気きづいてるはず
離はなれたって私わたしの輝かがやきしか愛あいせない
私わたししか愛あいせない

踊おどりましょう 出逢であったあの日ひの
星空ほしぞらを今いまでも忘わすれない

窓辺まどべの影かげ 背中せなかのドア 哀かなしげなその横顔よこがお
絡からみついた絨毯じゅうたんの糸いとをはやくほどいてよ

口くちづけて あなたなしじゃ一秒いちびょうも生いきて行いけない
私わたしだって崩くずれそうな心こころを隠かくしてる

抱だきしめてよ 優やさしい人ひと あなたも気きづいてるはず
離はなれたって私わたしの輝かがやきしか愛あいせない
私わたししか愛あいせない

回まわる都会とかい ヒールの音おと 黄昏たそがれが今いましのび寄よる
絡からみついた疑惑ぎわくの糸いとをはやくほどいてよ

タイトロープ / 八神純子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:タイトロープ 歌手:八神純子