トパーズ色の想い 歌詞 八神純子 ふりがな付

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よみ:とぱーずいろのおもい

トパーズ色の想い 歌詞

八神純子

1994.8.21 リリース
作詞
八神純子
作曲
八神純子
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ふりがな
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やしの木きにもたれて あれこれつもる話はなし
もぎたてパパイヤを ほおばり笑わらいあう
手紙てがみさえ書かけない忙いそがしさから 逃のがれて
今いま 常夏とこなつの小鳥ことり

裸足はだしのつま先さきに ふりそそぐ太陽たいよう
トパーズの色いろをした 永遠えいえんの輝かがやき
すまし屋やあなたは 爪つめなど磨みがきながら
相変あいかわらず 話上手はなしじょうず

はじめて来きた時ときは 気きままな独ひとり身み同志どうし
アルバム開ひらくたび あの日ひに帰かえれるわ
水みずしぶきあげてる 子供達こどもたちながめながら
時ときの流ながれ数かぞえる

焼やけつく砂浜すなはまに 突然とつぜんスコール
カナリアの色いろをした パラソルが混こみ合あう
お似合にあい老夫婦ろうふうふ 背中せなかまるめたままで
かけ込こんでく ビーチハウス

Best Friend 遠とおく離はなれて
暮くらすようになっても
こんな風ふうに 時々ときどき
会あえるなら それも悪わるくない

汗あせばむ鼻先はなさきに ふりそそぐ太陽たいよう
ドパーズの色いろをした 永遠えいえんの輝かがやき
貝殻かいがらひろって 波打なみうち際ぎわ歩あるけば
ちょっと気きになる ビキニライン

裸足はだしのつま先さきに ふりそそぐ太陽たいよう
トパーズの色いろをした 永遠えいえんの輝かがやき
言葉ことばにならないの トパーズ色いろの想おもい
肩かたと肩かたで感かんじ合あう

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曲名:トパーズ色の想い 歌手:八神純子