星の破片 歌詞 吉川晃司 ふりがな付

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よみ:ほしのかけら

星の破片 歌詞

吉川晃司

2001.1.1 リリース
作詞
朝水彼方 , 吉川晃司
作曲
吉川晃司
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この頬ほおを 堕おちてゆく流ながれ星ぼし CRY…
この痛いたみ集あつめたら AMANOGAWA FLY…

その河かわに銀ぎんの舟ふねを浮うかべれば
会あえるだろうか あの頃ころの君きみに

微笑ほほえみが もう遠とおい記憶きおくでも CRY…
面影おもかげに話はなしかけていいなら FLY…

今いま 君きみは SHOOTING STAR とどかないすべて
想おもい出では輝かがやいているのに…
いつか僕ぼくに話はなした ひとつの
その夢ゆめ 信しんじて抱だきしめ 孤独こどくでも光ひかる

許ゆるせない気持きもち 僕ぼくを変かえてゆく
時ときが流ながれても 君きみだけはそのまま

照てらしてよ SHOOTING STAR
憶病おくびょうな僕ぼくを守まもってよ いつまでもそこから
そして君きみが残のこした ひとつの
この愛あい 信しんじて抱だきしめ 孤独こどくでも生いきる

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曲名:星の破片 歌手:吉川晃司