少年ハミング 歌詞 伊藤真澄 絶対少年 ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 伊藤真澄
  3. 少年ハミング歌詞
よみ:しょうねんはみんぐ

少年ハミング 歌詞 絶対少年 ED

伊藤真澄

2005.6.29 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
伊藤真澄
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
誰だれも知しらない言葉ことばで
君きみへと歌うたいかけた 懐なつかしい丘おかで

とまれそよ風かぜ
変かわらぬ想おもい出でそっと見みせて
あの頃ころの僕ぼくは

夢ゆめを愛あいしてひとりになった
それでいいと思おもった

はるかな空そらには いまも君きみがいるだろう
やさしく生いきるよ あふれるナミダこらえた
未来みらいのメロディーが静しずかにゆれる季節きせつ
会あいたいな いつの日ひか...待まってて
会あいたいね 僕ぼくはまだHumming boy

時ときは流ながれてゆくのに
心こころの箱はこの中なかへ 君きみだけを飾かざる

森もりの匂においが
奏かなでる想おもい出でたどりながら
あしたへと僕ぼくは

夢ゆめを何度なんども紡つむいだ
けれどひとりきりはつらいね

緑みどりの彼方かなたへ 雲くもの船ふねが流ながれた
しあわせ願ねがうよ いとしいセカイながめて
ちいさな勇気ゆうきがおおきな羽はねになれば
飛とべそうで 目めを閉とじてみたよ
飛とびたいね どこまでもFloating glow

はるかな空そらには いまも君きみがいるだろう
やさしく生いきるよ あふれるナミダこらえた
未来みらいのメロディーが静しずかにゆれる季節きせつ
会あいたいな いつの日ひか...待まってて
会あいたいね 僕ぼくはまだHumming boy

少年ハミング / 伊藤真澄 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:少年ハミング 歌手:伊藤真澄