アネモイ 歌詞 eufonius 空を見上げる少女の瞳に映る世界 OP ふりがな付

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よみ:あねもい

アネモイ 歌詞 空を見上げる少女の瞳に映る世界 OP

eufonius

2009.2.4 リリース
作詞
riya
作曲
菊池創
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見上みあげて
祈いのりさえも 孤独こどくを包つつむ
目覚めざめるように

伝つたえたい事こと 信しんじたい事こと
二ふたつの太陽たいよう 心こころを映うつす

その手てを取とれば きっと
何なにかが変かわるから
錆さびた翼つばさを捨すてて行ゆこう

今いま 風かぜになる
時ときを 影かげを 夢ゆめを 追おい越こしながら
光ひかり射さす
深ふかく 蒼あおく 強つよく 胸むねに輝かがやいたら

広ひろがるこの空そらに描えがいて

印しるして
閉とざしていた 憧あこがれよりも
息いき付づくように

限かぎり無ないもの 失うしなうもの
二ふたつの月つきが 心こころを廻めぐる

その手てを取とれば きっと
世界せかいは変かわるから
欠かけた記憶きおくを捨すてて行ゆこう

今いま 風かぜになる
傷きずも 壁かべも 意味いみも 飛とび越こえながら
光ひかり射さす
頬ほほに 永遠とわに 側そばに いつも輝かがやくなら

重かさなるこの空そらに向むかって

今いま 風かぜになる
時ときを 影かげを 夢ゆめを 導みちびきながら
光ひかり射さす
深ふかく 蒼あおく 強つよく 胸むねに輝かがやかせて

広ひろがるこの空そらに描えがけば
いつか守まもれるよ 全すべてを

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曲名:アネモイ 歌手:eufonius