喝采 歌詞 歌恋 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 歌恋
  3. 喝采歌詞
よみ:かっさい

喝采 歌詞

喝采 歌詞

歌恋

2010.10.20 リリース
作詞
吉田旺
作曲
中村泰士
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いつものように 幕まくが開あき
恋こいの歌うた うたう私わたしに
届とどいた報しらせは 黒くろいふちどりがありました
あれは三さん年前ねんまえ 止とめるあなた駅えきに残のこし
動うごき始はじめた汽車きしゃに ひとり飛とびのった
ひなびた町まちの 昼下ひるさがり
教会きょうかいの前まえにたたずみ
喪服もふくの私わたしは
祈いのる言葉ことばさえ失なくしてた

つたがからまる 白しろい壁かべ
細ほそいかげ 長ながく落おとして
ひとりの私わたしは こぼす涙なみださえ忘わすれてた
暗くらい待合室まちあいしつ 話はなすひともない私わたしの
耳みみに私わたしの歌うたが 通とおりすぎてゆく
いつものように 幕まくが開あく
降ふりそそぐ ライトのその中なか
それでも私わたしは
今日きょうも恋こいの歌うた うたってる

喝采 / 歌恋 の歌詞へのレビュー

男性

本歌取りシリーズ

2026/05/15 05:07

ヒフミヨに喝采

 何時ものようにフ(2)が廻り
 ヒフミヨの歌うたうヴィークルに
 届いた報らせはネイピアのフ(2)のふちどりがありました
 これは√5止める筋交い横にねかせ
 動き始めた円にヒフミヨ△引きずられ
 サイのカタチの止まりで
 ネイピアのヒ(1)にたたずみ
 自然(じねん)比矩形はマイナイチ(-1)の言葉さえ失くしてた

 カオスからまる √
 ヒフミヨ矩形の対角線おとして
 じねんのヒフミヨは数えるコトさえ忘れてた
 真四角なホゾ軸廻すヴィークルないプラ・マイ・ヒ(+1 -1)の
 軸にフィボナッチの数が行き来する
 いつものようにヒで増え
 増え続ける数のその中
 それでもヴィークルは今日もわらべ歌(さよならさんかくまたきてしかく)
 うたってる

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:喝采 歌手:歌恋