陽だまり白書 歌詞 CooRie “文学少女”メモワールIII 恋する乙女の狂想曲 ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. CooRie
  3. 陽だまり白書歌詞
よみ:ひだまりはくしょ

陽だまり白書 歌詞 “文学少女”メモワールIII 恋する乙女の狂想曲 ED

陽だまり白書 歌詞

CooRie

2011.1.26 リリース
作詞
Rino
作曲
Rino
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
素直すなおなままいられますように…
一人ひとり見上みあげた空そら
変かわらないために変かわってく
季節きせつを超こえて

傷きずつけて傷きずついて…
いつも想おもい焦こがしてた
陽ひだまりみたいな その笑顔えがおと

愛あいのままに君きみに触ふれて
こぼれ落おちた切きりなさには
どんな未来みらいが待まってるの?
ただそばにいたい
優やさしさに戸惑とまどう日ひも
君きみだけを見みつめていた
震ふるえる心こころを抱だきしめて

君きみに望のぞむ言葉ことばはいつも
何故なぜか遠とおざかるの
曖昧あいまいに伝つたう温ぬくもりに
心こころを閉とじた

私わたしという私わたしには
何なにを描えがけるんだろう
問といかけた明日あしたを 迎むかえに行いこう

夢見ゆめみるように君きみを見みつめ
強つよがりずっと重かさねていた
曇くもり空ぞらに満みちてゆく
愛いとしさの涙なみだ
どうしても届とどかないね
その胸むねに宿やどる痛いたみ
分わかち合あえたならいいのに

愛あいのままに君きみに触ふれて
こぼれ落おちた切きりなさには
どんな未来みらいが待まってるの?
ただそばにいたい
優やさしさに戸惑とまどう日ひも
君きみだけを見みつめていた
震ふるえる心こころを 届とどけたい
陽ひだまりみたいな 君きみへと

陽だまり白書 / CooRie の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:陽だまり白書 歌手:CooRie