雨音 歌詞 高杉さと美 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 高杉さと美
  3. 雨音歌詞
よみ:あまおと

雨音 歌詞

高杉さと美

2009.3.25 リリース
作詞
高杉さと美
作曲
高杉さと美
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
頭あたまの中なかに浮うかんで 消きえる流ながれ星ぼしが
抱かかえきれない期待きたいを 背負せおっては振ふり回まわす

傘かさもささないで 濡ぬれて歩あるけば
人混ひとごみの中なか 不意ふいにまた遇あえる気きがした

抱だき合あって見みた夢ゆめや 2人ふたり記念日きねんびも
一いち時じの戯たわむれと 儚はかなく雲くもにまかれて

雨音あまおとがとめどなく さらってゆく
泣なき声ごえも雨あめに消きえて 流ながれる温度おんどだけ 時ときが過すぎていく

叶かなえたい思おもいの先さきに 不可能ふかのうの線せんを
なぞっては掻かき消けす 呆あきれるくらいに

ありのままわたしで 素直すなおな君きみで
どれくらいあっただろう 2人ふたり交かわした時間じかん

雨音あまおとがとめどなく さらってゆく
泣なき声ごえも雨あめに消きえて 流ながれる温度おんどだけ 時ときが過すぎていく

雨音あまおとがとめどなく さらっていく
歯痒はがゆさに 心こころ奪うばわれるよりも

飾かざりすぎた言葉ことばは もう捨すてて 伝つたえたいのは
ありがとう ごめんねじゃなく君きみが好すき

雨上あめあがり 見上みあげる空そらは青あおくて
届とどかない程ほどに追おい掛かけてしまう

最後さいごの流ながれ星ぼしと 誓ちかってまた一ひとつ
君きみを探さがしてる

雨音 / 高杉さと美 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雨音 歌手:高杉さと美