一番星 歌詞 平野綾 ふぁいなりすと ED ふりがな付

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よみ:いちばんぼし

一番星 歌詞 ふぁいなりすと ED

一番星 歌詞

平野綾

2006.3.8 リリース
作詞
mavie
作曲
上松範康
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ひとりになりたくて 風かぜに吹ふかれてみる
昨日きのうと似にたような今日きょうを なぞるような毎日まいにち
誰だれにも言いえなくて ひとり歌うたってみる
声こえになった願ねがいは今いま 空そらに溶とけた

へこんだ自分じぶんも 調子ちょうし乗のってる自分じぶんも
どれもみんな私わたしらしい
ありのままいられたら それでいいんだ

少すこしずつ少すこしずつ暮くれていく
空そらに光ひかった一番星いちばんぼしが今いま
うつむいた帰かえり道みち照てらしてはささやく
きっときっと明日あしたも
きっときっと晴はれる
だからさあ顔かおをあげて Smilin' Again

いつか見みた景色けしきが 変かわってしまっても
消きえることのない光ひかりが ここにあるよ

痛いたみを知しらない 子供こどもだったあの頃ころに
戻もどるよりもひとつひとつ
悲かなしみを乗のり越こえて強つよくなりたい

いつの日ひかいつの日ひか見みつかるよ
たったひとつの一番星いちばんぼしのように
迷まよっても悩なやんでも前まえ向むいて歩あるけば
きっときっと想おもいは
きっときっと届とどく
だからほら涙なみだふいて Smilin' Again

疲つかれた時ときには そっと深呼吸しんこきゅうして
何度なんどだってふみ出だせばいい
新あたらしいスカートの裾すそを揺ゆらして

少すこしずつ少すこしずつ暮くれていく
空そらに光ひかった一番星いちばんぼしが今いま
うつむいた帰かえり道みち照てらしてはささやく
きっときっと明日あしたも
きっときっと晴はれる
だからさあ顔かおをあげて Smilin' Again

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曲名:一番星 歌手:平野綾