窓の月 歌詞 石嶺聡子 ふりがな付

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よみ:まどのつき

窓の月 歌詞

石嶺聡子

2002.5.9 リリース
作詞
金井江右 , 石嶺聡子
作曲
金井江右
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そっと 近ちかづきたい窓まどの月つき
そっと あなたを想おもい出だしたら
コトバにならないものが すぐに胸むねの奥おく強つよく握にぎりしめた

風かぜに流ながれて輝かがやく雲くもは
夢ゆめを小ちいさく重かさねてくれる
宇宙うちゅうはとめどなく続つづく こんな静しずかな夜よるには私わたしが見みえる

Ah あの空そらであなたに逢あえる時ときは?
Um あなた想おもう瞬間しゅんかんが流ながれてく

Ah あの雲くもであなたと話はなせたなら
Um あなた想おもう瞬間しゅんかんが流ながれてく

I Love You Kiss Me
抱だきしめ合あえたら…
すべては私わたしの中なかに

もう窓まどの月つきは 見みえなくなってた 見みえなくなってた

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曲名:窓の月 歌手:石嶺聡子