ネギのマーチ 歌詞 石原慎一 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 石原慎一
  3. ネギのマーチ歌詞
よみ:ねぎのまーち

ネギのマーチ 歌詞

ネギのマーチ 歌詞

石原慎一

1992.8.21 リリース
作詞
石原慎一
作曲
石原慎一
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
東ひがしの空そらを青あおく そして赤あかく染そめながら
太陽たいようが昇のぼり始はじめる
山やまを川かわを海うみを輝かがやかせながら
生命せいめいにあふれた光ひかりで満みたしながら

傷きずつく事ことさえも 心こころの痛いたみも
忘わすれるくらいの力ちからが甦よみがえるのを感かんじてる
久ひさしぶりに 少すこし顔かおを上あげて
歩あるいて行いけそうな気きがする今日きょうさ
ひとりで答こたえを見みつけてみるよ

時ときはいつも優やさしいわけじゃない
残酷ざんこくなものだったりもして
昨日きのうまでは涙なみだも知しってたけれど

西にしの風かぜに乗のって旅たびに出でよう
ひとり悩なやみ抱かかえているだけなら
答こたえは出でない 何なにも始はじまらない
たとえ雨あめに打うたれてもひるまず
雪ゆきの中なかも向むかい風かぜの中なかでも
自分じぶんの夢ゆめを信しんじながら

ポケットの中なかに残のこってる
子供こどもの頃ころからの宝物たからものが見みつけられたら It's all right
3つの望のぞみと5つの勇気ゆうきを胸むねにしまって
もう一度いちど 自由じゆうな空そらに飛とび出だして行いける Try again

人ひとはいつも微笑ほほえむだけじゃない
背中せなかを向むける時ときもあって
今日きょうも一ひとつ虚むなしさを知しったけれど

寄よせる波なみを越こえて旅たびに出でよう
ひとり肩かたを落おとして歩あるいてても
新あたらしい世界せかいにたどり着つけない
たとえ愛あいに傷きずついた時ときでも
声こえを上あげて泣なきたい夜よるが来きても
忘わすれない 今いま 生いきてる事こと

西にしの風かぜに乗のって旅たびに出でよう
ひとり悩なやみ抱かかえているだけなら
答こたえは出でない 何なにも始はじまらない
たとえ雨あめに打うたれてもひるまず
雪ゆきの中なかも向むかい風かぜの中なかでも
自分じぶんの夢ゆめを信しんじながら

ネギのマーチ / 石原慎一 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ネギのマーチ 歌手:石原慎一