惚れた 歌詞 島津ゆたか ふりがな付

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よみ:ほれた

惚れた 歌詞

島津ゆたか

2001.12.5 リリース
作詞
小金井一正
作曲
山田年秋
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ほろりよろけて つまずくおれを
そっと支ささえる 細ほそい肩かた
私わたしの大事だいじな ひとだから
お酒さけのむのも ほどほどと
寄より添そうおまえに
惚ほれた 惚ほれた また惚ほれた

辛つらい人生じんせいでも あなたとふたり
生いきるあしたが あるという
にっこり笑わらって うつむいた
髪かみの匂においが 優やさしさね
寄より添そうおまえに
惚ほれた 惚ほれた また惚ほれた

夢ゆめをこの手てに つかんだときは
おれと泣なこうよ 笑わらおうよ
のぞけばおまえの 瞳ひとみの中なかに
おれに負まけない 意地いじを見みた
寄より添そうおまえに
惚ほれた 惚ほれた また惚ほれた

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曲名:惚れた 歌手:島津ゆたか