確かに愛したとき 歌詞 東野純直 ふりがな付

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よみ:たしかにあいしたとき

確かに愛したとき 歌詞

東野純直

1999.2.24 リリース
作詞
東野純直
作曲
東野純直
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僕ぼくには忘わすれられない思おもい出でになる
深ふかくそして確たしかに愛あいした時間じかん

君きみが教おしえてくれたよ 愛あいすることの意味いみ
愛あいは安やすらぐものじゃない 愛あいは戦たたかいだと

輝かがやいた時ときの中なかで どこまでも君きみと二人ふたり
傷きずつきながら でも確たしかめながら 同おなじ道みちを歩あるいていたね
輝かがやいた時ときの中なかを駆かけ抜ぬけた 君きみとの日々ひび
振ふり返かえらずに見みつめていたい 約束やくそくの果はてまで

どんな噂うわさも構かまわない 誰だれにも負まけやしない
愛あいは安やすらぐものじゃない 愛あいは戦たたかいだと

こんなにもせつないほど 愛あいしたのは 君きみのせいさ
出会であえた時ときに 気付きづいていたんだ 中途半端ちゅうとはんぱな恋こいにはできない
流ながれてく時ときの中なかで 運命うんめいが引ひき離はなしても
めぐり逢あえると 愛あいし合あえると 信しんじていたい

輝かがやいた時ときの中なかで どこまでも君きみと二人ふたり
傷きずつきながら でも確たしかめながら 同おなじ道みちを歩あるいていたね
輝かがやいた時ときの中なかを駆かけ抜ぬけた 君きみとの日々ひび
振ふり返かえらずに見みつめていたい 約束やくそくの果はてまで

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曲名:確かに愛したとき 歌手:東野純直