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GLAYの新曲「元号」 配信前に歌詞&TAKUROのコメント公開!



新曲の配信に向けてTAKUROがコメント!

GLAYの新曲「元号」の配信開始に先駆け、歌詞及びリーダー・TAKUROによるコメントが公開された。

GLAY、新元号「令和」を5月からのツアータイトルに早くも反映!

「平成」から「令和」と変わることが発表された4月1日(月)、GLAYが突如配信リリースすることを発表した新曲「元号」。

今作の作詞・作曲はリーダーのTAKUROだ。
フォーキーなサウンドに加え、TERUの力強いボーカルが印象的な、歌詞をダイレクトにリスナーに届ける仕上がりとなっている。

歌詞に込められた意味

これまで数々の社会に対するメッセージを曲として書いてきたTAKUROだが、今作の歌詞には昭和、平成と生き抜いてきた人々へのリスペクトの意と、これからの新元号のもとで中心となって活躍していく世代への激励の意が織り込まれている。

オフィシャルサイトにアップされたコメントでも、TAKUROは「この激動の時代に送る、僕らの本気メッセージを是非受け取って欲しい」と語っており、楽曲に込められた思いの強さが伺える。

4月26日(金)より配信がスタートとなる「元号」。
5月1日(水)から新たな元号「令和」となる直前に、共に激動の時代を駆け抜けてきたGLAYからの、熱いメッセージを受け取って欲しい。

▼歌詞を読むにはコチラ

GLAY(グレイ)は、TAKURO(Gt)、TERU(Vo)、HISASHI(Gt)、JIRO(Ba)の4人からなるヴィジュアル系ロックバンドである。旧メンバーとしてドラムスが数名関わっており、1990年から1992年まではSHINGO(Baも)、1992年はISO、1992年から1994年まではAKIRA、1994年から1995年まではNOBUMASAがとも···

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