才能あるのに埋もれてるアーティストたちの起爆剤になる
Artists League Grand-Prix 2021は、「才能あるのに埋もれてるアーティストたちの起爆剤になる」をコンセプトに掲げ開催する国内最大のライブバトル大会。本大会は、クリエイティブが止まらない音楽事務所、株式会社オフィサーエージェント(代表:廣瀬裕二)が主催し、著名な音楽人たちやメジャーレコード会社5社が参加協力する2021年最も注目すべき大会の一つ。
大会進行は、予選〜グループステージ〜決勝トーナメントと三段階で進む方式となっており、予選ではSNSを積極的に活用したライブバトル大会となっている。
先日のセクシメンズステージに続き、歌で聴かせる「歌うたいのステージ」の予選突破をしたアーティストが発表された。
歌うたいのステージ出場者(全16組)
※順不同SSW植田真梨恵さんに憧れて、2018年独学ギター練習とライブ配信を開始。 2020年ライブ配信の楽曲提供イベントで入賞し、音楽活動をスタート。 夢はロックフェス出演、植田真梨恵さんとの共演。 夢に近づく為に、今回アーティストリーグに参戦させて頂きました。 活動歴はまだ1年半の未熟者で···
幼い頃からダンスに傾倒し、高校卒業後はダンスの専門学校に進学。 ヒップホップやジャズダンスを学ぶと同時に、ボーカルレッスンを受講したことをきっかけに歌うことが好きになり、SNSへの弾き語りの投稿や、ライブ配信を始める。 関東近郊でのライブやYouTubeへの投稿、ライブ配信をメインに活···
予選には、1900組を超えるアーティストたちが応募し、Twitterを始めとしてSNSを騒がしている。
コロナの影響により活動の幅が狭められているアーティストたちがここから日の目を見れることを期待したい。
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