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大胡田なつきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

174 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

プラットホーム

パスピエ

右肩に刻み込んだ潔さ 飛べないまま視線を吸う蝶々 目が合ったりすれ違ったりするのさ 言えないことまた増やしながら

tika

パスピエ

鳴り止まない日暮れ 空っぽの戯れ 108個めはどこで買えるの? この指に止まれ したたかに遊べ

だ

パスピエ

踊ランセ何せ 古今混沌 一線超えそう癖になりそう 来世だってここで出会おう 数珠繋ぎだ

トビウオ

パスピエ

向きを変えれば今日も追い風 考えようじゃ晴れ模様 生まれ変わって新しい感覚連れてよ 世界が先か

蜘蛛の糸

パスピエ

きばつなつばきの色 何色に染まろうか 変幻自在なんて なんかちょっと怖い

誰?

パスピエ

ずーっとふらついて 暗中模索の毎日 どうもピンと来ないんです そーっと近づいて

泣き虫のコーダ

パスピエ

わたしの夢に出てこないでよ すこし寄り道しただけだよ 濡れた枕で目が覚める気持ちを知らないでしょ あなたはいつもずるいよね

もしもし未来

パスピエ

電車の窓には油断した顔 前髪をなおす 画面のニュースよりも気になるけど 返事を先延ばして

煩悩ゴーウェスト

パスピエ

アイヤイヤ嫌だ 触れりゃ昇天極楽行きのステップよ 熱にまぎれて見えてた後ろ姿追いかけては 再見 また会う日まで待ってる

電影夢想少女

パスピエ

切り取られた時間の中に 閉じ込めた君が微笑む 例えばfilmみたく鮮やかに 心がふいに浮かび上がる

KENNY

パスピエ

大きな口と小さな両目が見ていたんだ 真夜中出会った 毛むくじゃらでおかしな生き物 動けないまま僕の口から出てきた言葉は

SAYONARA HEAVEN

パスピエ

見えないし触れないから余計に また欲しくなるんだろうね ゆけワーゲン ギリシャへ レモン色のたてがみをなびかせ

Q.

パスピエ

ララレイララレイヤ思い出す 聞いたことあるような無いような たられば / らればが丁度いい

つむぎ

パスピエ

尖ったまんまで傷つけたり 丸くなって転げ落ちたり 時々ふいに遠ざかり また歩み寄っては手を取り

R138

パスピエ

違和感 キツネが葡萄を盗んでいったとか それは涙も凍る夜一ってどんな夜? 恋はキツネじゃないけれど

マッカメッカ

パスピエ

現代 不可解にして厄介 隣はお節介 腹ん中未公開 先に立った後悔

空

パスピエ

朝が透き通ってる 街はまだ眠ってる なのに目は冴えてる 少し考えてた

音の鳴る方へ

パスピエ

答えを見つけたら音の鳴る方へ 私がいなくなったら音の鳴る方へ いらないよ何も欲しくないよ 目を瞑って

スーパーカー

パスピエ

そうそれはまるで 嘘みたいな ドラマか映画のような話 同じ顔、名前、声をした キミじゃないキミに出会う

今日も雨

パスピエ

知らないほうがましだったことは たくさんあるけれど 読みかけては印をつけて 閉ざした本に寝そべります

手加減の無い未来

パスピエ

何も言わないで 笑いながら さあ始めよう 手加減のない未来を

アジアン

パスピエ

超高速 画期的な三原色 原則は相対感覚 どうしても気になるのクオリア

万華鏡

パスピエ

昨日は先生 今日は何 昨日は小説家 今日は誰 明日は演劇

名前のない鳥

パスピエ

環状線 三分間隔のベルに息も詰まるだろう 整然と並ぶ吊革は澄ました横顔 大衆性

マグネティック

パスピエ

コンパスの針 示す先はどこ それなら確かめてみたいの 鋭角ナビゲート

デモクラシークレット

パスピエ

数列であなたの未来へ直列 ルートで導いた結末 でもでも デモクラシーがまだまだ消えない 灯台下暗しで何にも見えない

しあわせの気配

パスピエ

机の端っこにまあるい檸檬 散らかった立ち去った 部屋に残ってた 読みかけのページを風がめくる 止まってた時が動き出す

新擬態

パスピエ

大都会ひしめく擬態 負けを認めていい 幸あれと願う ああ取り憑かれてしまう前に 見抜けるか不確かになってるわ

21世紀流超高性能歌曲

パスピエ

超高性能で画期的な視点 21世紀流です ご正味 show me

Anemone

パスピエ

乾いた笑いと少しの静けさで いつしか遠くまで来ていたんだと気付く 古びた街灯が足掻いて照らした 路上に影を落としたのは黄昏