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大胡田なつきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

174 曲中 151-174 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

デ・ジャヴ

パスピエ

退屈な午後 あくびの涙グラスにためて 乾杯しましょう 甘いご馳走 デ・ジャヴのような

はいからさん

パスピエ

まだ朝飯前 縁側 朝顔 どうでもいいのよ かすかに聞こえるラジオ体操も

カーニバル

パスピエ

いつか見た映画のようだ 雨が降り続いて海になる 街が沈む ずっとずっと このままずっと降り続けばいいな

アンドロメダ

パスピエ

いつも見てた いつも探していた だけど相互性は無いよ 勝手なベクトルだわ 他愛のない会話のひとつさえも

気象予報士の憂鬱

パスピエ

天気予報なんて退屈 当たらない恋占い 奇想天外 空模様 変わりやすい恋模様

パピヨン

パスピエ

今、息を止めたら 小さな世界の音聞こえた 香って誘う花 触れれば消えてしまう幻

夕焼けは命の海

パスピエ

夕焼けこやけでトンボの気分 赤い街をながめていたんだ ふらふら ふらついていたら お腹が空いて力が出ないな

きもち

パスピエ

どっか遠くへ行きたいな春だし 名前を変えて 形を変えて行こう 跳ね上がる心だけが正しい 感じてみてよ

FFFLLLYYY

パスピエ

やっぱりちょっとFLY 君のイメージで何にでもなれる ふたりのライン もっとFLY まだ暗い

上海と宇宙

パスピエ

窓辺から見ていたのは透明 気楽な芝居で夜通し踊れば 味も分からず腹八分を越えてった ランタンの灯りに麻痺した眠りが

選択詩

パスピエ

レとレとレとレとレドレ ドとレとドとレ それぞれ レ、レアで憂う、例外なく、列から出る、 レオはライオン、連体詞はあのこの騒音

四月のカーテン

パスピエ

とりとめのない言葉のように かりそめでいる気はないのに朝は街は続いてく 鍵はそっとポストに入れとくね あ、帰りの電車代持ってないや 二駅くらいいけるか

獏

パスピエ

夢を食べ揺さぶれ 膜の外へ たぶん、たぶん唱え続けてる 時の上くるっと回ったら結ぶ ひとつだけ確かなのは

発色

パスピエ

今を重ねて 過去も重ねて 周回遅れ それでも会えたオーケイ 君は嘘つき

浮遊層

パスピエ

意識の中の最後尾へ 色彩 次期歳時記 whatフワッと 脱シュワッと

微熱

パスピエ

私の上に降る夜は明けないで終わる 私の上に降る夜はまださめないように ふたつの小さな海をこぼしました 映るものは歪んで床に落ちました

BLUE

パスピエ

湿っぽいのは似合わない吸い込まれる毎日 プラスチックは流行らない飲み干した虚しさで 散らかった部屋の端っこまで やりかけを積んで眺めてる

見世物

パスピエ

あれこれ溢れ返ってら 豊かだね 上っ面だけ でも本当はね……どうかしらん 空っぽなんて洒落になんないや

ネオンと虎

パスピエ

沸点越えそうよ フラスコの底カーチェイス 深夜の素粒子吸い込んだの 花束も銀に尖る

オレンジ

パスピエ

途切れがちな空気 調子づいて軽率 行ける行けない際どいとこを攻めたい 気分次第ね

DISTANCE

パスピエ

深い夜にのまれていきそう 息が詰まりそう 逃げられない 孤独の鳥籠 餌を待つ人魚

REM

パスピエ

切羽詰まってる 午前三時 眠れないんだもんだってハイになって マジ極まってる

贅沢ないいわけ

パスピエ

探して みつけて 忘れて 置き去りになっていた夢か目標か また街のどこかで会う

トリップ

パスピエ

うしろの正面だあれ あなたはだあれ 振り向く だれもいないよ 何処へ隠れてるの