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モーモールルギャバンの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

63 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ナイトメアダンス

モーモールルギャバン

じわりじわり食い尽くされるのはゴメンだ馬鹿を舐めるんじゃない じわりじわりやられちまったな あいつをどうやって殴ろうか ナイトメアダンス

消えて

モーモールルギャバン

夕暮れ ふたり 窓の外を眺め喋った 懐かしい人と 悪い人と

亜熱帯心中

モーモールルギャバン

わからずや もう知らないと言えなくて今夜も 気づいたの もう私はこの世界に居られない 命とは誰かの為に燃やすこと

ユキちゃん

モーモールルギャバン

ズキューン バキューン ドキューン 胸がドキドキする 長い脚ドカンな胸釘付けさ

最終人類

新しい学校のリーダーズ

最終人類 何処へゆく 感情だけ信じてる 灰とミュージック いつまでも

贖罪

モーモールルギャバン

ごめんね どうやら地獄に落ちるみたい 君を殺せればよかったよ よかったよ ごめんね

僕は暗闇で迸る命、若さを叫ぶ

モーモールルギャバン

目が覚めて全ては変わる 変わらない事を望むけど人は変わる 眠れないモノクロな街 生きている君の眩しさにただありがとう

美沙子に捧げるラブソング

モーモールルギャバン

M.I.S.A.K.O 美沙子にK.O美沙子聞けよ おれの心の叫び 愛してる愛してる S.U.K.I.D.A

裸族

モーモールルギャバン

裸族になれば裸でいられるのにね 裸族になれば裸でいられるのにね 僕らの街では裸だと捕まる 僕らは風呂に入る時

悲しみは地下鉄で

モーモールルギャバン

悲しみは地下鉄で見失った 僕は死ねばいい バイトが終わった 汗もかかず終わった

RAINBOW WINE

モーモールルギャバン

Rainbow Wine Rainbow Wine

AKABANEの屍

モーモールルギャバン

AKABANEの屍 AKABANEの屍 AKABANEの屍 AKABANEの屍

GIKKURI

モーモールルギャバン

GIKKURI GIKKURI 痛い 痛い 痛い

ロックミュージック

モーモールルギャバン

そうさ今夜も泣けてくるよロックミュージックのおかげなんだ この部屋は俺を慰め世界を悲観することはないと言う 何が不満だというのか My

ハイパーライター

モーモールルギャバン

割れすぎた花瓶 暴れ出すキリン 舞うよタンバリン 泣き叫ぶ君

愛のテーマ

モーモールルギャバン

青い空 白い雲はあんパンの形 そしてベランダにはパンティー 君が愛しくて 眩しくて

午前二時

モーモールルギャバン

イワンの夜にあの時死ぬまでそばに居てあげるって言いました アクセサリーじゃらじゃらしてハンドル握る あの頃の君フラッシュバックして涙溢れる 好きだけでずっと一緒に居られた頃の

スシェンコ・トロブリスキー

モーモールルギャバン

1234 ノンストップ走り出す Good Bye

変な人

モーモールルギャバン

悲しみは終わらない 時代は移りゆく いつも 優しい記憶と 君の話す声とほのかなメロディーと

パンティーくわえたドラ猫の唄

モーモールルギャバン

パンティーくわえたドラ猫追いかけ金づち片手にサンダルで走る パンティーは猫のよだれまみれこりゃファンキーな香りパンティーはどこに 金づち投げた サンダル投げた 金づち即座に投げ返された

愛と平和の使者

モーモールルギャバン

神は死んだ 泣き止んだ 若すぎた何もかも 知らぬまま逃げてきたの

rendez-vous

モーモールルギャバン

ランデブー 一人の夜 ランデブー 光求め ランデブー

ミナロマンス

モーモールルギャバン

別れの季節は終わり 山には命が芽吹き 幸せと口にした瞬間もう 変わってた気付いてた ほら

000

モーモールルギャバン

お黙り 真昼の戯言 修羅場に媚薬の傷跡 最低だ

クソまみれの僕ら

モーモールルギャバン

嘘だらけの僕でも君より少しだけマシ 自転車で時速50キロなんて無理 無理 君は時々僕のよう 嘘とクソで出来た人間

UWABURN

モーモールルギャバン

うわばき隠され悲しい ダメ人間 机の上で立ちション

OTOMI

モーモールルギャバン

嫁に行かないで お富さん 私は貴女の飼い犬さ 色々あるのはわかるけど 首輪

N

モーモールルギャバン

ねぇ、知っているかい? 花言葉 キミにとても似てるから ひとつ贈ってあげましょう 届かぬ

彼と彼女の日常

モーモールルギャバン

伝えたい事は沢山あります 君の髪型似合っていないと思うんです 焦って無理して見つからないもの探して見つけて 偽者だと気付くんです

気まぐれのように揺れる世界から

モーモールルギャバン

俺は唄う この手に握る全てを 何も確かな事なんてこの世には有り得ないって 泥まみれ這いつくばって見上げた満天の星空