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どぶろっくの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

36 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

農夫と神様~大きなイチモツ~

どぶろっく

僕は貧しい農夫 年老いた母親と 二人きりで暮らしてる 不治の病いに侵され 苦しむ母を救うため

農夫と神様 ~大きなイチモツ~

どぶろっく

僕は貧しい農夫 年老いた母親と 二人きりで暮らしてる 不治の病いに侵され 苦しむ母を救うため

イチモツ音頭

馬並春夫

嗚呼 浴衣姿の君を見てカッチカチ 帯の上には スイカがふたつ 出来る事ならあなたとふたり

amore mio

どぶろっく

ラステンガサーローぺスターミーヤー、ピンザカーリスラ、ベラサッチョーレミーゴ オーラ、アスタミーヤ ウー ゴー

Dear WOMAN

どぶろっく feat. モンスターエンジン西森

バイトのあやちゃんに「おはよう」と言いながら 今日も意味もなく そっと肩に手をおくよ ぶかぶかの作業着で女を隠してみせても

僕だけなのかな

どぶろっく

どうしてなのかな ぼくだけなのかな どうしてなのかな 君はどうなのかな

O・N・NA

どぶろっく

女っつーのは 女っつーのは いつもきれいな服を着て 女っつーのは

放課後の純情

どぶろっく

もらえなかった告白の答えの代わりに あなたの縦笛パクらせてもらいます どう使うかは想像にお任せします やらしい音色奏でるつもりです

Go Straight!~小さな奇跡~

どぶろっく

神様がくれた 今日はスペシャルハッピーデイ 早く伝えたい 君に届けたい

駄菓子屋のばあちゃんの歌

どぶろっく

長い影を引き連れて ゴム草履パタパタ鳴らして 駄菓子屋までの一本道 息切らして走った 汗を拭うのも忘れて

promise

どぶろっく

もう君以外の誰かに 数えきれぬほど泣かしてばかりでsorry 遠回りしてやっと気付いたよtrue love

魅惑のエリー

どぶろっく

バイト先の先輩にあたる 人妻のエリさん やたらとボディタッチの多い 人妻のエリさん

聖夜

どぶろっく

聖夜っつーのは 聖夜っつーのは 恋人たちのお祭りで 聖夜っつーのは

雨宿り

どぶろっく

雨宿り雨宿り 乳房の下で雨宿り 一休み一休み 胸の谷間で一休み

友達のままで

どぶろっく

夕焼けに染まる街並みを眺めて君と2人 一緒に写真を撮る時に君の胸が腕に触れた 急に降り出した夕立に君はおどけながら 僕の傘に飛び込んだその時君の胸が肘に触れた

ドスケベ数え歌

馬並春夫と竿山

ひとつ1人でずりずり 昼の2時から夜明けまで ふたつフルチンフルサイズ 布団の中でふしだらに みっつみんなでずりずり

きぇんたま

どぶろっく

たまたまたまたまたま 僕きゃんたまー たまたまたまたまたま 僕きゃんたまー

魅惑のパンティライン

どぶろっく

スリムなジーンズのHIPに浮かぶ パンティのライン タイトなスカートのHIPに踊る パンティのライン

ビーチク峠

馬並春夫と竿山

鎖骨の盆地を抜けたなら 見えてくるのさ乳房の山が 2つのお山の谷間には 熱い鼻息吹き荒れる

魅惑の高橋さん

どぶろっく

駅前のコンビニを仕切ってる パートの高橋さん 色白に泣きぼくろがエロい パートの高橋さん

フグ

どぶろっく

テトラポットに1人座ってる 君はいない竿を垂らしている テトラポッドで空を見上げている 僕は1人竿を垂らしている

どぶろっく

この道はとても温かい道 この道は優しさ溢れる道 この道はどこか懐かしくて たくさんの思い出を運ぶ道

産まれた頃の自分に戻って

大野雄大 (from Da-iCE)

慌ただしく流れる時間 日々変わっていく価値観 いつも心ヒリヒリ 欲しいのは君のヒーリングヒーリング

Stay Home~僕だけの居場所~

どぶろっく

何も見えない暗闇に包まれ 僕は初めて幸せを知った やっと見つけた僕だけの居場所 優しく心溶かしてくれる 伝わる君の温もり

千羽鶴

どぶろっく

全てを焼き尽くすほどの性欲が沸き上がる 5日間の禁欲生活が俺を獣にした 破裂しそうな2つのゴールデンボールが悲鳴をあげている もう限界だ…倒れこむ直前に俺はトイレに駆け込んだ

言いたい事がある

どぶろっく

言いたい事がある 言いたい事がある 言いたい事がある 言いたい事がある しょうもないのはわかっているけど自慢をしてみたい

言いたい事がある(18禁バージョン)

どぶろっく

言いたい事がある 言いたい事がある 言いたい事がある 言いたい事がある しょうもないけどちょっと大人な自慢を聞かせたい

歯医者で恋して

どぶろっく

浅川さん 浅川さん 近所の歯科助手 浅川さん

stand up!

どぶろっく

久しぶりに帰った故郷 変わらぬ街並み変わらぬ空気、風 俺は公園のベンチでひとり冷えた缶ビールを開けた 白髪混じれど皺刻まれど友の笑顔は友のままで ビーチサンダルに履き替えるとどこまでも歩けそうな気がした

私立自己中学校

どぶろっく

成績が落ちたときは 先生のせいにすればいい 学校を休むときも 連絡なんてしなくていい