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杉野泰誠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ROCK'N'ROLL IS NOT DEAD

climbgrow

工場で働いていた 黒い煙の出る 彼奴より汚れちまった 青黒く染まった感情 その海の奥の方へ

酔生夢死

climbgrow

持ちつ持たれつ誰の目 酔生夢死の定義は? イかれた愛を注ぐぜ 拗れたフリでもしとこう

太陽はまた昇り

climbgrow

さあ、何処へ行こうか 上辺だけの街へ 聞こえないフリして 貴方はこう言った

ドレスを着て

climbgrow

隠れる太陽 昇る月 明日が来る 今日が終わる 空を飛んで

FENCE

climbgrow

止まれない制御不能の後輪 進むしかないぜ 錆びついたフェンスの向こう側へ ゼロの先へ 踊り狂ったチアガールの様に踊り出して

LAVENDER

climbgrow

見えない傷を隠している 見えない物を探している 沈黙の後に優しくなる 君の笑顔が見れたなら

マリオネット

climbgrow

苦悩を語る口は饒舌で 高嶺の花枯らす ピリオド 玄人気取る口は情の飢え 化けの皮剥がす

革命歌

climbgrow

限界はとうに過ぎ たどり着いたなら 旗を掲げてくれよ 革命歌

過ぎてしまった

climbgrow

通り過ぎた雨の匂いは切なくて 今でもまだ僕は覚えてる やけに眩しくて肌の匂いがした あの日は路面が焼けていた

麗日明白

climbgrow

寂れた街 商店街抜けた お前の家までチャリを飛ばした あの頃とどう違う ねぇきっと僕らも大人になって

papparapar

climbgrow

ラブソング歌うあんたを眺めてた 俺がそれを歌う訳じゃないけどさ 恥ずかしくなる 俺にだけそっと教えてくれないか あんたを振り向かせれるあの歌を

閃光

climbgrow

撃ち抜く現在 過去 未来 追い越すつもりで走った 叩き出す最高速度で

群青色の記憶

climbgrow

交差点 帰り道 昔住んでた家 ゴミ箱の中には新品のスニーカー

革命を待つ

climbgrow

青い目をした彼女は 愛を歌ってた 愛していた 愛していたって 黒い目をした僕等は

未来は俺らの手の中

climbgrow

今街の中に消えていったんだ 俺は何度も探してたのになぁ 目の前にある光の影はあんたの物 届け愛の歌

The Ebb and Flow

climbgrow

錆びついたマンホールで滑る 貴方の癖も全部愛してた またねと アルコールの匂い

極彩色の夜へ

climbgrow

壊れてく日々の暮らしに今何を求め 寂しいそうな横顔で何を見てる 前より刺さる言葉に胸が痛む 遠くの方で光る街灯薄眼で見る

くだらない

climbgrow

聞こえてるはずだろう その耳があるなら わかってるはずだろう その目があるなら

重ね言葉

climbgrow

そばに居たいだけ 目が覚めれば三時過ぎのチャイムが鳴って もう何も考えたくはないのに ふと君を思うんだ

夢路の果て

climbgrow

きっと僕達は夢を見た 馬鹿なままでさ あの空が焦げたのが帰る合図だった ぼくらは

BANG BANG BANG

climbgrow

真夜中のビート乗りこなして 散弾銃を放つんだ 君は俺を乗りこなして あの彗星あたりに飛ばして

LILY

climbgrow

LILY死ぬまでに やりたい事は無い? 死ぬ程退屈している 深い森の中で LILY死ぬまでに

BABY BABY BABY

climbgrow

唾飲み込む 君を抱きしめる 不透明な空は 今日も僕らを笑っている

POODLE

climbgrow

空っぽの空に 一列に雲を並べてた 思い出にしがちな 大人になる言い訳は性

RAIN

climbgrow

雨が燦々と肩を濡らした 手首の傷を舐められているみたいに 赤い傘差していた午後を睨んだ 風を切る少女が目の前を過ぎるんだ

mold Hi

climbgrow

あの日微かに動いた衝動 世界の果てから聞こえたんだ 炎天下に冷え切った単調を 隠したい過去の想いはきっと

MAYBE

climbgrow

MAYBE MAYBE ここだけの話 MAYBE MAYBE

FALL OUT

climbgrow

前からずっと思っていた ギリギリの所見ずにフィクション 選り取り見取り底無しの乾きに 茫然と立ち尽くした 吸い取られ我に返る時間

GOLDEN HOUR

climbgrow

不確かな事実 噂で聞いたんだ 雨が降る時 奴は現れるそうだ

SCARLET

climbgrow

破壊と再生に終わりが来る頃 君の夜に終わりは来ないのさ 不老不死の蛇は悲しみを飲み干して 涙の味を噛み締めるのさ