1. 歌詞検索UtaTen
  2. カンザキイオリの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

カンザキイオリの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

124 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

莉犬

僕は光だ 君を照らす光だ 心だって体だって粒子になって 君を守れるように 滲んだ痛みも全て

愛があれば。

カンザキイオリ

僕らは愛されたかっただけなんだ。 「普通」に憧れてただけなんだ。 心に傷があったことを知ったのは最近です。 前を向きたいと誓う時

乙女的サイコパシー

VALIS

甘い甘い夢を見せて 蕩ける味覚をみせて 苦い苦いとこも見せて 私のこと噛みちぎって

神聖革命バーチャルリアリティ

VALIS

ねぇ見て見て たとえばさ 君は自分自身の足で ドロドロしてるとこで 震えてんだ

エリカ

花譜

校舎裏の日陰で 優しさに遠慮した 痛みを痛みと知らなかった これが変わるってことだって

アンサー(TVアニメ「ブラッククローバー 」第11クール エンディングテーマ)

花譜

諦めることも悪いことじゃないって あなたはいつも笑って言うけど 手を伸ばせば届くなら 紡いだ今までを無駄にするわけにはいかない

なぜ

カンザキイオリ

過ぎ去った日々ばかりが 美しいのはなぜ 手放した憎しみが 名残惜しいのはなぜ あなたを愛おしいと思えば思うほど

夜行バスにて

花譜

遠い目をした街灯が 今更責めたててくる 夜行バスはあと五分 ざわついた灯りが揺れている

泥虫

カンザキイオリ feat. 重音テト

幸せに なりたい 深く 息を吸いたい 人肌に

命に嫌われている。

すとぷり

「死にたいなんて言うなよ」 「諦めないで生きろよ」 そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな 実際自分は死んでもよくて

エミリーと15の約束

majiko

よく聞きなさい。 私はこれから遠いところに旅行に行くの。 ちゃんとお土産は買って来るからね? それまで私と約束して欲しいの、エミリー。

畢生よ

花譜

僕らはやりたいことやるために 描き続けた未来 偉大さに欲望し続けて数年 爪も髪も手入れ不足だ

ハグ

初音ミク

もうこの際全部なしにしよう。 全部知らないふりをしてしまおう。 過去に何があったかなんてどうでもいいさ。 僕も君もたまに嫌なやつさ。 そもそもいいやつなんていないさ。

大人

カンザキイオリ

ある朝目覚めると 俺は大人になっていた 声も枯れてシワも増えて 目の下にクマが出来ている 少しばかりの筋肉と

あんたは死んだ

カンザキイオリ feat. 重音テト

あんたは言った 確かに言った 言葉では足りない 思い出じゃ足りない あんたを知りたい

願い歌

カンザキイオリ feat. 鏡音レン

常識なんてわからない 人の痛みもわからない そもそも自分の痛みも うまく言葉にできない

言霊

V.W.P

No one can destroy this

命に嫌われている。

P丸様。

「死にたいなんて言うなよ」 「諦めないで生きろよ」 そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな 実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて

告白

メガテラ・ゼロ

知らなけりゃいいことがある。 気づかなければ、幸せなのに。 何を今更後悔しても、 うまく変われるわけでもないのに。

私論理

花譜

今更もう遅いよ 誰もが踊ってるキラーボールの幻が蠢く街 アイドンノー さぁ声を振り絞って スクランブル交差点

スーツ

カンザキイオリ feat. 重音テト,初音ミク

そうだ 人間を辞めよう ネクタイ一つ僕を括れない 安いグリースみたいなプライドなど 全部削ぎ落とせ

邂逅

花譜

世界平和なんて嘘だ 皆一人ぼっちだ 悲しみを癒せ 喜びを分けろ 虚しさばかりを糧にはしないが

春を発つ

カンザキイオリ feat. 可不

あれからずいぶん経ったなと 思い返す日々も 何度目だろう もし違う道を

あの春を返して

カンザキイオリ feat. 鏡音リン

青春だとか言ってんじゃないよ お前だけだよ 楽しいのは 感動的な結末をどうぞ

地獄に落ちる

カンザキイオリ

こぼれ落ちたものばかりだ ペットはコンビニに捨てた 仲間も全て切り捨てた 幸せになれるはずがないのさ

君の神様になりたい。

こはならむ

「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」 「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」 そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ 欲にまみれた常人のなりそこないが僕だった

朝日

カンザキイオリ,大沼パセリ feat. 可不,花譜

仲間外れよりも 足並み揃えて よーいどん って それがベストな人生なのでしょう

彷徨い

花譜

一歩一歩が足の裏を劈いて 鈍感な心も跳ね上がって過呼吸気味 「もう僕を守るものはないけれど」 続きは出てこない 情景に彷徨い

生活の

ロクデナシ

また 今日が始まって まずあなたのお腹に 触れて 生きていることも

忘れてしまえ

花譜

笑うなら 描くなら今だ 言葉なんかじゃ 伝わらない