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石川あゆ子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

38 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ジレンマ

中村由真

汚れたハンカチ差し出した あなたのその手を振り切った 泣いてるとこは はだかより 見られたくない

千年の涙

中村由真

好きでもない人と口づけをした 昨日の夕暮れが信じられないの あなたへの思いは変わらないのに 誰のせいでもない 私の弱さね

美人薄命

アン・ルイス

作詞: 石川あゆ子

作曲: 松田良

(Hey, Baby) 月の砂漠であなたと二人 愛に揺られる夢を見たわ

WOMAN(CITY HUNTER スペシャル ザ・シークレット・サービス ED)

アン・ルイス

つわものどもが 夢のあとだね 静かな波が 打ち寄せてる 月の光を

KATANA

アン・ルイス

バラバラ死体があがったら たぶんそれは私だよ 憎まれ上手の成れの果て 女名利と笑いたい 皮のコートを

雨のジェラシー

CoCo

Good-bye love 言い訳なんて 聞きたくない キレイな人なら

エスケイプ!

五十嵐いづみ

ナイフみたいな花びらが散る それが前ぶれなの あなたを殺す夢をみたから もうこの街にもいられないわ 罪の匂いを雨で洗うけど

接吻 -BELIEVE-

アン・ルイス

針が落ちても聞こえるくらい 静かな夜ね そばに来て あなたはとても指がきれいで こんな時にも見とれてしまう

パニック -I'm in panic-

中村由真

気がついてた あなたが見てる時 わざと乱暴な言葉を使ってしまう 不思議な苛立ちなの 街を蹴飛ばしながら歩くわ

WOMAN

Meik

つわものどもが夢のあとだね 静かな波が 打ち寄せてる 月の光を瞼に受けて とてもきれいな

砂にたてたキャンドル

中村由真

Ah- 寒いけれど来てよかった 冬の海で祝うバースディ 砂にたてた赤いキャンドル 一つ一つ灯をつける

消えゆくままに・・・

アン・ルイス

崩れかけた 女神のよう 一人きりで 立ちつくすの 傷口をなめた

夜明けのナイーブ

中村由真

作詞: 石川あゆ子

作曲: 岡本朗

アルプスの空気みたい 冷たくはりつめている 小鳥より5分だけ早く目が醒めてしまったの こんな時間がある事 今まで気づかなかった

サード・ラブ

井上純子

作詞: 石川あゆ子

作曲: 坂本洋

あなたを奪うため 生まれて来た気がするの 誰かを傷つけてしまうのは よくある罪の一つ?

失えないの

井上純子

作詞: 石川あゆ子

作曲: 坂本洋

突き飛ばしてた あなたの気持ちごと 嫌い…と走り出してた 突然すぎた…

LOVIN' YOU

アン・ルイス

(Everything that you do is

WOMAN

Ms.OOJA

つわものどもが夢のあとだね 静かな波が打ち寄せてる 月の光を瞼に受けて とてもきれいな気持ちになる

二人の意味

姉崎まもり(平野綾)

菫色の空が 哀しみに似てる 不器用な星達 輝く場所を捜してる

砂塵

アン・ルイス

作詞: 石川あゆ子

作曲: 依田稔

抜けた睫毛を指で飛ばして あなたの嘘に点を付けるの 表では腐り始めた 太陽が沈んでく

愛、その他の悲しみ

小杉十郎太

作詞: 石川あゆ子

作曲: 谷本新

初めてさ 約束を求めない女は 優しいのか…冷たいのか… 居てほしい時にだけ すきま風みたいに

Middle of Eden

アン・ルイス

Hey,baby 誰か教えて 恋の終わりに何を 反省したらいいのさ

ヘッドフォンより愛をこめて

中村由真

あなたの部屋を心に描いてみる きっとブルーのカーテンね わたしの貸したカセットディスクなんか 机の上に散らばるの

バラードを聞きながら

渡辺満里奈

作詞: 石川あゆ子

作曲: 岸正之

あなたの部屋で聞いたレコード 昨日 買ってしまったの 心の上に針を落とせば すぐに

土曜日の落書き

鈴木結女

季節は流れても 誰かが忘れずに 心を巡り合わせてる 来れないはずのあいつらが急に 顔を見せればこれで揃った仲間

フリージアと後悔

谷村有美

あなたの好きな人が 働いてると聞いたこの店で たぶんあの女性…と思う 花を選ぶふりの私 目が合えばそっと

奇蹟のヴィーナス

ブレッド&バター

あの頃の 君はまだ 折れそうな少女だった 夕暮れを追い駆けて 息を切らせてた

Shining Star~うまく言えない~

村田和人

煙草に星屑で火を付けて グラスを投げ捨てれば 今日も一日が終るのさ 夜を見下ろす錆びたバルコニー

WOMAN

chay

つわものどもが夢のあとだね 静かな波が打ち寄せてる 月の光が瞼に受けて とてもきれいな気持ちになる

シビアー

中村由真

最後にほめられたのは 思い出せない昔ね 子供の頃の写真と 似てない私

センチメンタルおことわり

相川恵里

人の顔は 不思議だね 見つめるほど 悲しくて 一人きりが