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亀田真二郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

78 曲中 61-78 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

家族という居場所

春組

子供の頃から『家族』というのがわからなかった 客席から眺める遠い存在 安らげる居場所はどこにもなかった でもこの場所で

家族(舞台「MANKAI STAGE『A3!』~AUTUMN 2020~」挿入歌)

古市左京(藤田玲)

十七、八の頃…荒れに荒れて 毎日ケンカに明け暮れた 女手一つで育ててくれた母親に心配ばかりかけていた そんな自分を見られるのが恥ずかしくて 大好きだった劇団にも顔を出さなくなっていった…

父の思い出

ガイ(MANKAI STAGE)

作詞: 亀田真二郎

作曲: Yu(vague)

編曲: Yu(vague)

思い出す……あの日の父さんの背中 売れない役者だった父さんの……あの笑顔 今にして思えば父の役者生活は安泰ではなかった 稽古よりも

捨てられない記憶

冬組,卯木千景,オーガスト(MANKAI STAGE)

作詞: 亀田真二郎

作曲: Yu(vague)

編曲: Yu(vague)

オーガストはオレに 全てを教えてくれた 生きていく術も『家族』の温もりも 誰よりも大切な家族だったのに

推し活ブギウギ(舞台「MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~AUTUMN 2023~」劇中歌)

向坂椋,兵頭九門,迫田ケン

大好きなあの人を 応援したい 力の限り 思いを届けたい 応援することで

お前という役者の価値(舞台「MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~AUTUMN 2023~」劇中歌)

秋組,松川伊助

作詞: 亀田真二郎

作曲: Yu(vague)

編曲: Yu(vague)

『じゃあラスト。役者として尊敬する部分は?』 尊敬してる部分か……。その答えは、みんな同じだったよ。 ノーコメント。

夢の分岐点

三好一成(赤澤燈)

作詞: 亀田真二郎

作曲: Yu(vague)

編曲: Yu(vague)

留学かぁ……。 小さい頃は勉強にしか興味がなかった ある夏の日、パピーに連れてってもらった美術館 目の前がキラキラ輝いた

ガイとシトロニア

ガイ,シトロン

作詞: 亀田真二郎

作曲: Yu(vague)

ガイ こっちにおいで 誰もいない草原を走り回ろう 楽しいな 楽しいな

エチュードバトル

冬組,飛鳥晴翔,神木坂レニ

心の鐘を打ち鳴らすのはどっちだ? どちらが 優れた 優れた 演劇だ?

シトロニアとガイ

シトロン

作詞: 亀田真二郎

作曲: Yu(vague)

ガイはうまくやっているだろうか……。 ガイ そっちはどうだ? 舞台には立ったか?

ボーイフッド・コラージュ(十座Ver.)

兵頭十座

幼い頃から背が高く不愛想で、何もしていなくても怯えられ、ケンカを売られることも多かった。 小学生の頃、上級生のガキ大将に呼び出されたことがある。因縁をつけられ無視していると、 お前の弟からボコボコにしてやろうかと脅された。 その瞬間、カッとなった。弟を傷つけるなんて許せなかった。 にらみつけて拳を握り締めたとき、ガキ大将はひるんで階段から足を滑らせた。

ボーイフッド・コラージュ(臣Ver.)

伏見臣

......聞いてくれるか? 俺の人生でたった一度の家出の話。 小学校の時、母親が死んだ。男四人の家庭は今にも壊れそうで、 俺は家族を支えるため、ひたすら家事に明け暮れた。

ボーイフッド・コラージュ(左京Ver.)

古市左京

俺の家は母子家庭だった。 母親は俺を育てるために、毎日朝も夜もなく働いていた。 ある日、流行っていたカードゲームを知らなかったことで、クラスメイトにバカにされた。 気遣うような、あざけるようなクラスメイト達の口ぶりが、悔しくてたまらなかった。 放課後、手持ちの小遣いをかき集めて、おもちゃ屋で五枚入りのカードを一パック買った。

マイポートレイト ~泉田莇~

泉田莇,他

物心ついた頃から 母さんはずっと病院のベッドの上にいた 俺は毎日病室に遊びに行った 母さんと二人で過ごす時間が大好きだった

ボーイフッド・コラージュ(秋組Ver.)

秋組

家出って、まだ子供の俺らにできる唯一の反抗っつーか、 気持ちを表現する一つの方法だったんだよな。 それで一人になって初めて、大事なことを見つけられる、みたいな……。 ボーイフッド・コラージュ

さんかくは友達の証

夏組

すっげ~! これもこれもこれも、全部サンカク!かっけー! 今日からよろしくね!くもん! うん!

リーダーは難しい

夏組

ポンコツ役者がいない間、リーダーは交代でやろう、 はーい オッケー ボクにできるかな? オレ、なにしていいかわからないよ!

素直な気持ち

碓氷真澄

アンタに出会うまで 毎日がくすんでいた アイツらに出会うまで 毎日が退屈だった