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アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Wednesday

Analogfish

君の声がまだ耳元にある 胸に空いた穴に底はない 何か新しいことが起きそうな そんな気がして部屋を出る

Tonight

Analogfish

Tonight 僕らの街に 静かに星が輝いたら Tonight

Moments

Analogfish

会話の切れた8:10 氷の溶けたレモネード ねぇ君は覚えてるの 愛された日の事を

最近のぼくら

Analogfish

事故が起こって電車はとまった 駅は困った人で溢れた 僕は急いでメールを送った 「事故が起こってちょっと遅れそう」

Watch Out(サーモスタットはいかれてる)

Analogfish

朝目が覚めたら夜寝るまで ネットテレビ携帯に彼女の うわさ話から現実まで 政治経済からゴシップまで

奇跡のような日

Analogfish

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

Super Structure

Analogfish

大都市にそびえ立つビルの最上階 一人たたずむ男はコントロールフリーク 管制塔から今も君の事じっとみつめてるんだぜ 決められたルール与えられたコースから

チアノーゼ

Analogfish

優しく今日も僕を締め付ける この手はどっから伸びてきている あいにく僕らはもうチアノーゼ 気持ちよくすらなってきている

No Way

Analogfish

ヘッドライトが路面照らした南へハンドルきった 懐かしい曲がラジオから流れ君の事思い出した もう戻れはしないって「そんなのわかってる」って 誰にともなく言った独り言が変に耳に残った

PHASE

Analogfish

夢を買う彼はリアリスト 夢を乞う僕はテロリスト 夢を売る彼はリアリスト 夢を見る君はテロリスト

ロックンロール

Analogfish

昨日よりちょっとだけ早く目覚めて お気に入りのロックンロールで部屋を満たすよ ずっと入れっぱなしだったキャロルキングが この朝のムードにハマりすぎていて

Hybrid

Analogfish

平和と書かれた爆弾積み込んだ 環境にやさしいエコな戦闘機 落とす人達の理屈は様々で 落とされた人が流すのはいつも1つ

Iwashi

Analogfish

もうすぐ世界は音もなく 目を閉じ全てを明け渡す そして 魚の目をした青年は 深夜にひっそりと爪を研ぐのさ

マテンロー

Analogfish

あの風が 僕等に吹いたって 身動き一つもできなかった 夜の暗闇を 噛み殺して

アンセム

Analogfish

勘違いでいつも 朝を嫌う僕は 夜を待っていた Oh,Yeah あの娘はまた多分

City

Analogfish

行きたいトコもない 食べたい物もない 買いたい服もない 探してる本もない

Living in the City

Analogfish

Baby 並木道をぬけ街の方へ 出かけないか僕と手をつないで どうせ何もないけど いいじゃんこんないい天気なんだし

いつのまにか

Analogfish

雨は止みそうもない コーヒーすすって 砂糖は入れずに 呑めるようになった ノートを開いて

Town

Analogfish

室内温度計は上がることもなく 下がることもなく一定を保つ それなのに僕はカゼをひいてしまう それなのに何故かカゼをひいてしまう

僕ったら

Analogfish

恐らく末永く君に触れる この手大切にしましょう 恐らく君が愛す この顔で鮮やかに笑おう

ナイトライダー2

Analogfish

夜の町は死んでしまっていた 君のバイクは異彩を放っていた 町の灯りが浮かび上がってきて 赤いタンクが異様に光っていた

ナイトライダー

Analogfish

大きなバイクに乗って 国道を海のほうへ 風が少し冷たくなって 国道を海のほうへ 僕はナイトライダー

ラブホ

Analogfish

腕に押し付けた タバコの火種で 僕は変われると信じていた コーヒー飲んだし 呼吸も荒いし

白黒ック

Analogfish

どこへ行くんだろう 何すりゃいいんだよ 夜空は無神経に黒 真っ黒くてカッコいいな。

Copy & Paste

Analogfish

今日も大変だった 今日も大変だった 窓から見える街並みは まるでCopy

夢の中で

Analogfish

焼きすぎたトーストや 甘すぎるコーヒーは 誰の趣味?君の趣味? LANVINの香水や

今夜のヘッドライン

Analogfish

どこに行く予定もない 何をするわけでもない 天井の木目が誰かの顔に 見えるまで見るのが趣味でもない 僕の暮らしは目立たないけど

泥の舟

Analogfish

Baby夜はもうそこさ 海岸を見つけられずに 今日も暮れていく 何事もない事を祈る

No Rain(No Rainbow)

Analogfish

「僕はバカだから傷つけなきゃわからないんだ」 「そんなあなたを選んだ私に見る目がないのね」 なんて笑いながら暮れる街を歩いていた 不意に隣をいく君の髪が風に揺れる

Baby Soda Pop

Analogfish

街が奏でた 流行りのラブソングに 彼は呟く 「そんな言葉で事足りるのが愛なら?」 彼は続ける