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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

平成5・5音頭

村田英雄・坂本冬美

富士が男の姿なら みんなどの娘も さくら花 日本列島 街から町へ

絵になる夜の物語

堀内孝雄,桂銀淑

最終の地下鉄が星空へ 消えると時刻は25時 私はいいの あなた次第 歩くだけで吐息も濡れて……

夕陽の丘

石原裕次郎&八代亜紀

夕陽の丘の ふもと行く バスの車掌の 襟ぼくろ わかれた人に

ふるさとの花

石原裕次郎・沢りり子

ま澄みの空は はてしなく ひろがる夢よ あの山よ ふるさとの町

山の湖

石原裕次郎&浅丘ルリ子

森の梢に 陽は落ちて 時雨を誘う 鐘の音 あゝ落葉松の

赤坂で別れて

石原裕次郎&八代亜紀

赤坂で別れて どこへ帰るの 赤坂で別れて 朝まで歩きつづけるの ひかりさざめく

命果てるまで

岡ゆう子&宮下健治

親も故郷も 何もかも 捨てて来ました 二人して 路地にそぼ降る

ふたりの人生

岡ゆう子&影山時則

あなたの目を見て この人と 決めた女の 愛だから 悔いはしないよ

忘れるもんか

山本譲二&城之内早苗

忘れるもんか 今夜のお前 忘れはしない 今夜のあなた 愛のない町で

しあわせさんよ ありがとう!

鳥羽一郎&山本譲二

風の吹くまま 俺たちは やって来たのさこの町へ 見知らぬ人の やさしさに

黄昏にふたり

山本譲二&叶和貴子

あなたの右腕に つかまりながら このひとが好きだと 何度も思う

半分こ

川中美幸&水谷千重子

あんた あんた たこ焼き うち お好み焼きや

お姉さんは恋人のよう

美空ひばり,小野透

姉さんと一緒に歩くの ぼくいやだ なぜさ だって恋人のように 思われるんだもん

マイク片手にカラオケ人生

増位山太志郎,川中美幸

あの娘自慢の 声のよさ 俺の得意は 節まわし 演歌なかまが

今夜は乾杯

川中美幸,弦哲也

おぼえていますか この写真 忘れはしないよ 花嫁姿 北風しのいだ

ふたりの大阪

増位山太志郎,川中美幸

頬よせあって あなたと踊る 別れに似合いの 新地のクラブ 泣かない約束してたのに

青い夜 金色の月

RUMI

言葉にしようとするたびにいつも立ち止まり 同じ場所を何度も通り過ぎてしまうの だけどこのメロディーをリズムに乗せ歌ったら 少しだけは色のない毎日が消えるの

村松梢風原作「残菊物語」よりお徳

島津亜矢

「お徳、お前がいのち」と言って下さった あの夜の若旦那の言葉、 お徳は若旦那と離れられなくなりました… 親の許さぬ

瞼の母

島津亜矢

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

鴛鴦道中

島津亜矢

「可笑しいねえ 年も違えば故郷も違う もとは他人の男と女が 今では夫婦 鴛鴦ぐらし

翔歌

島津亜矢

おなごは泣いても 許してくれる だけど男は 泣いたらいかん 七つに成る日を

出世佐渡情話

島津亜矢

お国訛りを嗤われて なんど楽屋で泣いたやら 浮かぶふるさと あの山小川 飾る錦が男の誓い

船方さんよ

島津亜矢

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ声 きこえぬか 姉サかぶりが

チャンチキおけさ

島津亜矢

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同士が

最後の恋物語

藤あや子&五木ひろし

夢のようです あなた こんな日が 来るなんて

とことん人生

中村美律子

苦労したこと 自慢で云うな 夢を捨てなきゃ それでいい 進む勇気と

女の舟唄

田川寿美

うねる荒波 身をあずけ 北へ北へと 木の葉舟 すてに来ました

男の季節

北島三郎

山背が吼えれば いきなり風吹 ひと荒れきそうな 空模様 沖はこれから

しあわせ招き酒

桜井くみ子

運のいい日も わるい日も 生きてなんぼの 人生だもの 何をくよくよ

あじさいの宿

鏡五郎

ふたり歩いた 縁坂 今は想い出 胸に抱き ひとり淋しく