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水谷豊の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

別れのサンバ

何んにも 思わず 涙も 流さず あなたの

レモンティーで乾杯

ちょっと困るよテーブルで 失くした愛を並べ換えてる そんな切ない視線の 雨を浴びたら何も言えない

ルビーの指環

くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから

やさしさ紙芝居

でっかい夕陽を背中にしょって 影踏み遊びの子供が走る 涙の乾いた頬ほころばせ 明日に向って一直線に

もういいかい

もしも君が先に 旅立ったとしたら 多分 僕は途方に暮れ 何も手につかない

マリーナ・デル・レイ

そこはMarina del rey 風はBlue 帆をたたんだCabinで

真夜中のスウィング

青い港にすねた瞳が 気にかかるのさ ルージュを指で落としたら まだTeen Age

故郷フィーリング

君に初めて口づけした時 いきなり不良と 頬に平手打ち かなり本気で痛かったけれど さわやかな風が

普通のラブソング

ガラスの橋が 町の外れにあるよ やさしさのない人は砕け落ちる 人生という河の激しい流れ

Because (for a Wedding Day)

君を泣かせたことも 笑って話せるよ 今では Oh 二人

一人

夢のような過去は 消えてゆく 一人だけでただ歩く もう誰もいない tu

ばいばい らぶ・そんぐ

ねぇ君のその胸で 今夜眠りたいね ねぇ俺が寝つくまで 裸でいてくれ 抱きしめたい

はーばーらいと

薔薇の花びら噛むと 恋がかなうって 迷信さ 涙より苦いのは そんな君の泣き笑い

花の首飾り

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の

はあとふる

子供の帰った教室で 机をながめてセンチメンタル 誰かが磨いた花瓶から 季節が黙っておじぎしてるよ

何んて優しい時代

夢をはこんで あの町この町 どこからともなく やってくる 今人は誰も

大丈夫だよ

そうさ大丈夫だよ 今ならば言える ふたりで いよう きっと大丈夫だよ

SNOW BIRD

Good night Sweet heart 雪のようにさりげなく

人生ロマン派

pretty woman secret woman pretty

シルエット

君の背中 射す太陽 逆光 波が寄せて 君の足元を濡らす

さよならをもう一度

ラララララララ…… いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ

さすらい人のバラード

屋根に石のせた古い漁師町 窓を飛び去って消えたよ ひとり旅ですか?? ぼくも退屈で話し相手が欲しくて

心のままに

何もない 今はもう何も 疲れた身体 横にして ふかす煙草の煙の中で

恋の季節

忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで

川の流れのように

知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば

カリフォルニア・コネクション

ジグザグ気取った 都会の街並 振り向いた君の 笑顔が揺れるよ 目が合えば

鍵はかけない

壁のミラーに Who am I? 低く流れる

お嫁においで

もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい

表参道軟派ストリート

(セリフ) ねぇ、お茶飲みに行かない? そこの黄色いセーターの女の子 チェッ、バイ菌見るような目で 傷つくよなァ

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す春の日 一人ぽっちの夜

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