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ガガガSPの歌詞一覧

36 曲中 1-36 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

全国無責任時代(ケロロ軍曹 OP)

ガガガSP 犬でも歩けば棒にはあたる サルも木から落ちる事もある 得意分野でもたまには失敗する事もあるでしょう そんな時には無責任 考えないのが必勝法さ

卒業

ガガガSP さよなら さよなら さよなら 多分もう会う事はないよ 君が強く心をつなぎ

祭りの準備

ガガガSP 学園祭の準備で 君に会い 日に日に なんか 気になってしまい

こんちきしょうめ(デュエル・マスターズVS OP)

ガガガSP 熱くなるのは馬鹿だとか 鼻で笑った時の感情と いつの間にやら覚えてる さめた言葉が胸を撃ち抜いた 信じられぬと嘆くより

はじめて君としゃべった(NARUTO-ナルト- ED)

ガガガSP はじめて君としゃべった 君は笑ってくれた はじめて君としゃべれた 僕の この言葉で

つなひき帝国

ガガガSP 行け 行け どこまでも 引け 引け

世界は二人のために

ガガガSP (愛) あなたと二人 (花) あなたと二人 (恋)

デッドライジング

ガガガSP 地獄の毎日 なんとか仲間を助け出せ 最悪な日に なんとか生き抜け

月影

ガガガSP 月影よ 答えなどいらないと君が言うから 僕は空を見上げてしまい 胸にたまっている様々な言葉を頭で繰り返しては眺めてる

友よ(ムシブギョー OP)

ガガガSP 友よ 友よ 君の中に 悲しいほどの純粋さを見た 日の暮れた学舎の片隅で

人間なのさ

ガガガSP 人を愛するという事はきっと 眠れない夜を我慢することなんだろう 眠れない夜を我慢する事はきっと 君を好きだという事なんだろう

四季の移り変わりと君と僕

ガガガSP いつまでこの僕は 君の事ばかり考えているの 忙しい日々なのに 君の事ばかり思いつくの 思いつくの

祭りのあと

ガガガSP 暮れてゆく町並みに 忘れない唄がある 飾り気のないそのメロディー どこか君に似てるな 情けない俺だから

輝く日々

ガガガSP 友達はいつでも必死に働いて 一日の終わりの酒が好きでした 僕にはその友が輝いて見えました ささやかな暮らしを愛した姿

忘れられない日々

ガガガSP 夜空を見上げる事が 僕は最近 少し多いです そのまま空に君との思い出を吸い込んでくれたら 本当は

君のカケラ

ガガガSP 通り過ぎた祭りのあとはいつだって寂しい ひょっこりと君が笑って現れてきそうで 僕はまだあの夏のことが忘れられません なんだかここ最近の僕はどうかしています

何言っとんのかわかりまへんわ

ガガガSP 何言っとんのか分りまへんわ 諸行無常の世の中さ 流行り廃りが目まぐるしい ヌーブラ女は消えてゆき

正義の味方

ガガガSP ピンチになった時 いつも僕を助けてくれる君は 正義の味方です 君が来れば悪い敵も逃げるよ

国道二号線

ガガガSP 僕の ものさしでは 多分 君を測る事は できなかったんだろう

じゃじゃ馬ならし

ガガガSP 君の強烈な向こう気の強さを僕なんかでは 抑えることなんて到底土台無理な事なのさ だけど僕は怯えてばかりじゃ仕方がないのさ 引いてまた押して君の心を掴んでやるんだよ

くそくらえ節

ガガガSP ただただ明るい奴らには 俺はついていけません サークル乗りの奴らには 俺はついていけません ただただ明るいだけの歌

東京

ガガガSP 東京はいつも僕の心を真赤に染める あの青春の光 君は今も覚えているのでしょうか? あの時君は言った 僕の心をみすえて言った

晩秋

ガガガSP 僕のアパートに残った 君の思い出が 体中を 駆け巡っています 思い出の品は全部

ミッドナイト in ジャパン

ガガガSP ミッドナイト in ジャパン 夜になると悪魔が落ちてくる

男はつらいのさ

ガガガSP 男はいつでもつらいのさ つらいのさ わかっておくれ 男は粋でありたいのさ ありたいのさ

かなわない夢

ガガガSP あぁかなわない夢よ 僕は苦しくなってしまう事ばかりが多いな あぁ青春の日々よ 何も出来ない僕がいつか救われる日は来るのか 耳に残る君の言葉がまだつき刺さる

秋までに

ガガガSP なんとか秋までに 秋までに僕は君に逢えるかな 秋までに君と楽しくやれるかな そんな事だけ僕は考えながら

高架線

ガガガSP 変わってゆくものと決して変わる事のないもの そこに行くまでの高架沿いを 最近は歩いたかな 必ずあるものが無くなってしまうと 心の柱を無くしたようで逆に涙も出やしない

晩年の青春

ガガガSP 三丁目のあのおじいさん 最近変なんだ 急におめかしなんかして 何があったんだい? 好きな女でもできたのか

戻らない夏

ガガガSP 君がフワッとした表現で僕に励ましをくれたんだ 僕はよく分からずその言葉を聞いていた 20歳 21の頃まで君の言っていた表現や比喩や揶揄を理解する事は無理だった

君がみた

ガガガSP 嗚呼 悲しみよ さよならしてくれないか 君の事ばかり考えてしまっている 嗚呼

誰もが

ガガガSP 君が見てきた現実に決着を ボロボロになった心の中をよく見るのさ ありふれた日常の中には世界の全てが詰まっていました 忘れられないあの日にさよならはしなくていいと俺は思っているのさ つまずきながら生きていく時はただただ空が高く見える

ガガガを聴いたらサヨウナラ

ガガガSP ウチの音楽を単純だと思ってバカにしてた連中よ そんな奴に限って一組のバンドも残っちゃいねえじゃねえか 中年のオッサンが熱くなるのは見苦しいとかってしかめっ面の若者よ まぁまぁそう嫌がるな 喰わず嫌いは良くありまへんで

ある一つの生きるという事(NHKドラマ「現代の妖怪」主題歌)

ガガガSP みんな自分の力を過信して生きているよ 人はそんな凄いものではないのさ 当たり前にある普段の生活に あふれてる怖さを誰も知らない

ヘボヘボ

ガガガSP お腹いっぱいお肉を食べたいよ 同時に刺身も食べたいな その後外で 一服タバコを吸って その後家で

満月の夕

ガガガSP 風が吹く港の方から 焼け跡を包む様におどす風 悲しくて全てを笑う 乾く冬の夕