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よみ:いながきじゅんいち

稲垣潤一の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

220 曲中 201-220 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ジェラシーズ・ナイト

稲垣潤一

作詞: 秋元康

作曲: 筒美京平

パーティー抜け出したことは 上手くいったようだね 誰も怪しまなかったよ 冷えたキールのグラスを

P.S.抱きしめたい

稲垣潤一

作詞: 売野雅勇

作曲: 林哲司

夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ鳴いたね

TOKYO ELEGY

稲垣潤一

めぐり逢う約束を もし愛と呼ぶのなら さよならは運命に 返せない借りを負うこと

Pretend

稲垣潤一

作詞: 売野雅勇

作曲: MAYUMI

愛は運命に借りをつくることさ 涙で代償をいつか払うよ 路面電車の空の車輛が 眠る雨の十字路

MARIA

稲垣潤一

作詞: 売野雅勇

作曲: 林哲司

Busを待つ影ふたつ 色あせたシネマだね ちぎれそうなハートを君は 抱きしめてくれたね この都会で

夜汽車よ悲しみを乗せて

稲垣潤一

鉄橋渡る Moonlight Train 風に吹かれ 見ている…

愛のかたち

稲垣潤一

作詞: 秋元康

作曲: 安部恭弘

君といつも 会った後 なぜだか 落ち着かない 気持ちになるよ

キスなら後にして

稲垣潤一

作詞: 秋元康

作曲: 三井誠

キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして

endless chain~きみという時の流れよ~

稲垣潤一

作詞: ゆき

作曲: 谷脇仁美

きみとふたりで見上げた夜空から 星の光が大地に降り注ぐよ 願い事かけた時の 温かい気持ちいまこの胸にあるから

心からオネスティー

稲垣潤一

心からHONESTY その輝きだけ 守るために 君を焼きつけて 愛を越えて行く

夏が行くよ

稲垣潤一

作詞: 売野雅勇

作曲: 谷本新

夏が行くよ 風を揺らし 高波がシャツを濡らす桟橋の上 夏が行くよ

青い罪

稲垣潤一

君と何度 恋をしただろう 待つだけでさえ いとしくて 君を許したね

フェード・アウト

稲垣潤一

作詞: 秋元康

作曲: 松尾一彦

踵の折れた ハイヒールを おまえは夜に脱ぎ捨てる 言いわけなんていいよ どうにでも

語らない

稲垣潤一

作詞: 朝水彼方

作曲: 小森田実

語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない

エンドレス ラブ

稲垣潤一

淡い陽ざしに 二人の気持が 手さぐりしてる 久し振りに 会えたんだから、もう

Stay with me

稲垣潤一

作詞: 秋元康

作曲: JunichiKawauchi

白いセイル 風を受けて 瞳の海 滑るボード 君を腕に抱いた

セブンティ・カラーズ・ガール

稲垣潤一

作詞: 売野雅勇

作曲: TSUKASA

摩天楼に降りる夕闇の色 君がささやくたびに変わる 口説かせるつもりで 誘ったのって 思わせぶりに微笑ったね

answer

稲垣潤一

作詞: 加藤健

作曲: 桑村達人

やることなすことが 裏目に出る時は そんな日もあるさ そのうち変わるさ なにかがきっかけで

もうひとつの夏

稲垣潤一

生れたばかりの陽炎の向こうに 並んだハードル 越えてゆく少年… あの日

世界でたったひとりの君に

稲垣潤一

愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は

稲垣 潤一(いながき じゅんいち、1953年7月9日 - )は、日本の歌手、ミュージシャン。本名同じ。宮城県仙台市宮城野区出身。血液型はO型。身長173cm。 wikipedia