橋本絵莉子の歌詞一覧

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よみ:はしもとえりこ

橋本絵莉子の歌詞一覧

公開日:2019年9月26日 更新日:2026年8月6日

21 曲中 1-21 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ホテル太平洋

橋本絵莉子

誰が誰かなんて 別にどうでもいい ただひとかたまりになって 大きな魚のふりして ここら辺泳いでいたい

ストーリーテラー

橋本絵莉子

うん お利口に頷いて 口走る「大丈夫よ、OK」 くだけたふりをして立ち止まり ひとりきりになって

宝物を探して (街よ街よ Mix)

橋本絵莉子

土の中で 汚れないように座ってる 絡みついた 清々しい朝の顔

オーバーライフ

橋本絵莉子

扉の中 私ってバンクシー 内緒の姿で 絵を描いてる どんな絵だと思う?

コミュニケーション

橋本絵莉子

グナイ グナイ ヒツジの群れ (よみがえるコミュニケーション)

再会

橋本絵莉子

太陽が沈んで 布団に沈んでいく 重力の魅力は公平よ 外は寝静まって

ゾーン30

橋本絵莉子

視界はまっさら 未来は吹きっさらし 今日はこのまま 生命線たどって ゾーン30

ゆれる

橋本絵莉子

散らばった目の前のジェンガ集めて 最後の最後まで ふざけながら 遊んでいたい 欲張りなんだろうな

春のせい

橋本絵莉子

「一抜けた」って 先帰ってった あの子のこと きらいじゃない

踊り場

橋本絵莉子

暑い太陽に照らされて この気持ちは溶ける 冷えた満月に照らされて この気持ちは震える

やさしい指揮者

橋本絵莉子

割り切れないものは生きている 夜になったら別の道になる 誰か丸つけしてください 説明できないよ今は

Oh, Cinderella

橋本絵莉子

下駄箱の奥 見覚えない箱 えいとひっぱりだした 今も履けるかな

ここで

橋本絵莉子

知らぬ間に溶けていた氷のかたまり 遠ざかる苦い味 これくらいがいい 日常が体を満たしてる あったかい

人一人

橋本絵莉子

どっか行きたいな ラジオ聴きながら 昔よく聴いた あの曲流れている

偏愛は純愛

橋本絵莉子

光で遠さを表しても ややこしい理由はそこよ 誰かの間違いを語っても このアレルギーは治らない

大人げないね

橋本絵莉子

大人げない声を聞かせてよ 頭抱えて笑うようなやつよ 抱きしめたロンリー 押しつぶさないように 歩いていく

電車でガタゴト

橋本絵莉子

電車でガタゴト ぼんやり考えごと このまま永遠に 着かんでもいいかも

このよかぶれ

橋本絵莉子

今年も二つ目の季節がやってきました 外に出た瞬間の匂いでわかります 道端の花がこんなにも 私のそばにいたなんて 奇跡の惑星はこうやって

慎重にならないか

橋本絵莉子

反抗期 傷つけ合う 自分を正解にしたい いるだけで

私はパイロット

橋本絵莉子

雨が降ってる 体がぬれてく 何とも思わない 雨が降ってる たぶんここだけ

EMO

橋本絵莉子

口に入れたムーンライト あっけなく溶けた 思い出はずるいから 今だけ見ていたい

橋本 絵莉子(はしもと えりこ、1983年10月17日 - )は、日本のミュージシャン、シンガーソングライター。 ロックバンド「チャットモンチー」のギターボーカル担当であり、結成から解散まで在籍した唯一のオリジナルメンバーであった。 wikipedia