SuiseiNoboAzの歌詞一覧

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SuiseiNoboAzの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月18日

14 曲中 1-14 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

adbird

SuiseiNoboAz

歌詞:雨上がりの街に 傘を忘れた子供のように 道しるべも別れの言葉も 僕らはひとつ残らず捨てた

3020

SuiseiNoboAz

歌詞:千年前に作られた歌が 今じゃもうとうに古典であるように 千年後これを聴く人間にとっては この曲はもうクラシックなんだろうな だけど俺は遠い遠い大昔の歌に

No road,No surf.

SuiseiNoboAz

歌詞:飲み捨てた瓶のこと 冬の寒さも 子どもの頃のあだ名も忘れて すり抜ける傘の下 街は海底のよう

tokimekinishisu

SuiseiNoboAz

歌詞:青のバックふくらんで チルアウトしちゃいそう 屋根の上 橙の 青のバックふくらんで

Sweet Destruction

SuiseiNoboAz

歌詞:中古のバンを手に入れて どっかいなくなろうぜ 朝には心を决めて 夜のことは知らないぜ 海から吹きこむ強風が

Baseball Song

SuiseiNoboAz

歌詞:でたらめな雨が上がったら この空じゃすぐに渇くさ うそぶいた君の声を 蝉の声がかき消した

T.D.B.B. PIRATES LANGUAGE

SuiseiNoboAz

歌詞:素早く改札を抜ける一匹の俺は修羅である。 頭んなか渦巻いてるポエム。腹がへっている。南南西の風はやたらに強く、 俺はいつにもましてスピードが早い。俺の中で俺だけに通じる海賊言語を読み上げ続けている もう一人の俺がいる。ていうかこの空さかさだ。さかさじゃないふりしてる。

elephant you

SuiseiNoboAz

歌詞:新宿区へ向かう道の途中でぶっ倒れたまま朝になった 街道 夏草のにおい 白線の果ての オシャカんなったビーチサンダルを捨てた

kamakura

SuiseiNoboAz

歌詞:雨の日の 窓際の 色のぬけた紫陽花の わやになったかたつむりの 悲しいうずの

HELL

SuiseiNoboAz

歌詞:例えば今すぐに昼になったとして なにもかも些細なことと思えたとして 花は咲きつづき 空にはミサイルが飛ぶ なぜひとりとしてまともな奴がいねえんだ?

mizuiro

SuiseiNoboAz

歌詞:見失えない 目の裏のアドバルーンの影 緑っぽい水色の始発電車の窓 耳鳴りが聞こえている 狂った露光度で

I.O.U.

SuiseiNoboAz

歌詞:バイクに乗りたい 板金先生 暴風落雷常磐線逆走 ラーメン食べたい 沖縄行きたい

rock'n roll

SuiseiNoboAz

歌詞:アカシア 風が吹いたら 降らせた甘い雨 菓子パン 書き終えたまま

ubik

SuiseiNoboAz

歌詞:九月の雑踏で ガムを噛んでいる 夏がまだ遊歩道で くすぶっている 誰もが14歳で

SuiseiNoboAz(スイセイノボアズ)は、日本のロックバンドである。 wikipedia