Carnaval 歌詞 宮田幸季 ふりがな付

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よみ:Carnaval

Carnaval 歌詞

宮田幸季

2017.5.24 リリース
作詞
Satomi
作曲
小野貴光
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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金きんや銀ぎんの紙吹雪かみふぶき 道みちを埋うめる人ひとの群むれ
恋こいを捨すてに訪おとずれた 町まちは謝肉祭しゃにくさいに燃もえる

踊おどりの渦うずに巻まかれて いま見失みうしなってるのは
行いき場ば失なくした心こころか この僕ぼく自身じしんなのか

似にても似につかない女ひとに 思おもわず目めを奪うばわれ
君きみの姿すがたを かさねてはまた振ふり向むく

Sambodromoサンボードロモは夢ゆめ模様もよう
迷まよい惑まどわされゆく
忘わすれるために来きたのに 君きみのことばかり思おもいだす
魔法まほうにかかった夜よるの街まち 光ひかりの輪わに包つつまれ
伸のばした指先ゆびさきは
君きみを探さがしてるNaoノン temテン,Naoノン temテン
jeitoジェイト


桜さくらのような紙吹雪かみふぶき 黒くろい瞳ひとみの踊おどり子こ
初はじめて来きた町まちなのに 懐なつかしさを感かんじている

幾度いくどとなく二人ふたりして 通とおった川沿かわぞいの道みち
まさか思おもいだすなんて 思おもってもいなかった

情熱的じょうねつてきなリズム 感かんじるほどに胸むねが
かたく扉とびらを 閉とざしてしまうのは何故なぜ?

Sambodromoサンボードロモは夢ゆめ模様もよう
迷まよい惑まどわされゆく
忘わすれようとするたびに 君きみといた日々ひびを思おもいだす
通とおり過すぎてくパレード 謝肉祭しゃにくさいは終おわってゆく
恋こいが終おわるような
切せつなさ残のこしたNaoノン temテン,Naoノン temテン
jeitoジェイト


空そらを彩いろどって
咲さいてく花火はなびが
長ながい夢ゆめを静しずかに
そっと覚さますように闇やみへと消きえてゆく


Sambodromoサンボードロモは夢ゆめ模様もよう
迷まよい惑まどわされゆく
忘わすれることは忘わすれよう 君きみといた記憶きおくを胸むねに抱だいて...
足元あしもとの紙吹雪かみふぶきは パレードが終おわっても
愛あいした気持きもちのように すぐ消きえてなくなることはない
魔法まほうにかかった夜よるの街まち 光ひかりの輪わに包つつまれ
伸のばした指先ゆびさきは
君きみを探さがしてるNaoノン temテン,Naoノン temテン
jeitoジェイト

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曲名:Carnaval 歌手:宮田幸季