インドの街を象にのって 歌詞 六文銭 ふりがな付

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よみ:いんどのまちをぞうにのって

インドの街を象にのって 歌詞

六文銭

2018.11.7 リリース
作詞
及川恒平
作曲
小室等
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印度いんどの街まちを象ぞうに乗のって
毎日まいにちどこかへ 行いくのです
麦むぎワラ帽子ぼうしと大おおきな荷物にもつ
一緒いっしょにテクテク 日溜ひだまりを
カスタネットがカタカタと
マンドリンがチリチリと
背中せなかで笑わらっているのです

印度いんどの街まちを象ぞうに乗のって
毎日まいにちどこかへ行いくのです
今日きょうもテクテク 日溜ひだまりや
またはユラユラ 月つきの夜よる
光ひかりと影かげがくり返かえし
又またくり返かえし通とおり過すぎ
私わたしの心こころに 絵えを描かいた

印度いんどの街まちを象ぞうに乗のって
毎日まいにちどこかへ行いくのです
遠とおい昔むかしのママゴトや
明日あしたの天気てんきのことなどを
神様かみさまのように ユラユラと
考かんがえながら ユラユラと
毎日まいにち散歩さんぽするのです

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曲名:インドの街を象にのって 歌手:六文銭