愛に疲れて 歌詞 古市コータロー ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古市コータロー
  3. 愛に疲れて歌詞
よみ:あいにつかれて

愛に疲れて 歌詞

古市コータロー

2019.3.27 リリース
作詞
山口洋
作曲
浅田信一
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
一瞬いっしゅんでこころ奪うばわれた黄色きいろい蝶ちょうが
潤うるんだ瞳ひとみで夜よるの街まちを彷徨さまよってゆく
湧わいた情じょうのやり場ばに困こまる 時ときに慈いつくしみとともに

蜂はちに刺さされその上うえ蜜みつまで塗ぬられたように
過あやまちと執着しゅうちゃくと快楽かいらくを繰くりかえし
2人ふたりは未来みらいに傷きずついて 時ときに憎にくしみとともに

きらめく深ぶかい夜よるの 闇やみにまぎれたなら
あの蝶ちょうは 俺おれのもとには帰かえってこない
酔よったときの仕草しぐさに 骨抜ほねぬきにされたのさ
すべて幻まぼろし 愛あいに疲つかれて

どこまでが真実しんじつで どこからが嘘うそなのか
道みちならぬ 恋こいの痛手いたでをごまかすように
こころと指ゆびをからめて 時ときに苦くるしみとともに

きらめく深ふかい夜よるの 闇やみにまぎれたなら
あの蝶ちょうは 俺おれのもとには帰かえってこない
酔よったときの仕草しぐさも あの白しろく細ほそい指ゆびも
すべて幻まぼろし 愛あいに疲つかれて

きらめく深ふかい夜よるの 闇やみにまぎれたなら
あの蝶ちょうは 俺おれのもとには帰かえってこない
酔よったときの仕草しぐさに 骨抜ほねぬきにされたのさ
すべて幻まぼろし 愛あいに疲つかれて

愛に疲れて / 古市コータロー の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:愛に疲れて 歌手:古市コータロー