光嵐の日々 歌詞 朝日奈響也(逢坂良太) 夢色キャスト キャラクターソング ふりがな付

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よみ:こうらんのひび

光嵐の日々 歌詞 夢色キャスト キャラクターソング

朝日奈響也(逢坂良太)

2019.3.27 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
増田武史
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この身みがいつか 散ちりゆくまでは
共ともに夢ゆめのなか
愛いとしい者ものを招まねく腕うでには 花はなのような光ひかりが降ふるだろう

無常むじょうの時代じだいを眺ながめ
願ねがいは変かわらぬ気高けだかさで
心こころから想おもう 世よの乱みだれには
抗あらがうべきなのか 流ながれ流ながれる雲くも見みつめて

やがて嵐あらしが吹ふき荒あれるなら
せめて夢ゆめのなか
熱あつき誓ちかいで結むすばれようと ああ目めを閉とじれば
この身みがいつか 散ちりゆくまでは
共ともに夢ゆめのなか
愛いとしい者ものを招まねく腕うでには 花はなのような光ひかりが降ふるだろう


迷まよいは誰だれの胸むねにも現あらわれ
嘆なげきの罠わなを張はる
心こころから想おもえ 去されよ闇やみよと
抗あらがうのは 人ひとが人ひとの輝かがやきへと向むかうため

色いろとりどりの衣ころもが空そらへ
舞まいを捧ささげれば
悲かなしむ鳥とりのつばさもいつか ああちから満みちて
この身みが誰だれを守まもれるのかと
舞まいて問といながら
愛いとしい日々ひびよ 愛いとしいままで 永遠とわの詩うた刻きざめと呟つぶやく
去さりゆく日々ひび 捕とらえたと思おもう度たびにこの手てをすり抜ぬけてく

やがて嵐あらしが吹ふき荒あれるなら
せめて夢ゆめのなか
熱あつき誓ちかいで結むすばれようと ああ目めを閉とじれば
この身みがいつか 散ちりゆくまでは
共ともに夢ゆめのなか
愛いとしい者ものを招まねく腕うでには 花はなのような光ひかりが降ふるだろう

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曲名:光嵐の日々 歌手:朝日奈響也(逢坂良太)

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