未来との約束 歌詞 豊永利行 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 豊永利行
  3. 未来との約束歌詞
よみ:みらいとのやくそく

未来との約束 歌詞

豊永利行

2019.4.17 リリース
作詞
豊永利行
作曲
豊永利行
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ベルが鳴なる
明日あしたのための注文ちゅうもん
忘わすれないように
そっと記憶きおく辿たどる

夏なつの日差ひざし
乾かわいた心こころ潤うるおす
ジュースのような
甘あまく香かおる時間じかん

1人ひとりでは過すごせない
みんなの笑顔えがおがフラッシュで切きり取とられていく
何気なにげない会話かいわの中なかには溢あふれ出でる幸しあわせ

輝かがやく太陽たいようがグラスを照てらす
パラソルに光ひかりと影かげを落おとして
10年後ねんごの今いま 変かわるかな?
新あたらしい風かぜを受うけて 君きみのもとへ
ずっと近ちかくにおいてあったもの
僕ぼくの宝物たからもの

潮風しおかぜとヒミツがたなびく海うみの上うえ
僕ぼくらを乗のせて
そっと波なみに揺ゆれる

とっておいた
この日ひのための注文ちゅうもん
驚おどろく顔かおが
僕ぼくの心こころ掴つかむ

オシャレと社交性しゃこうせいとか
ちょっと苦手にがてだと
言いい続つづけていた僕ぼくも
会話かいわの中なかの大切たいせつさを
分わかってるつもりだよ

輝かがやく太陽たいようがグラスを照てらす
室内しつないに大おおきな灯あかり残のこして
10年後ねんごにはまたやるから
新あたらしい土産みやげを持もって 君きみのもとへ
ずっと気きづかないフリをしていた
人ひとが好すきなんだ

輝かがやく太陽たいようがグラスを照てらす
パラソルに光ひかりと影かげを落おとして
10年後ねんごの今いま 変かわるかな?
新あたらしい風かぜを受うけて 君きみのもとへ
ずっと近ちかくにおいてあったもの
僕ぼくの宝物たからもの

未来との約束 / 豊永利行 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:未来との約束 歌手:豊永利行