~Prologue~冒険者たち 歌詞 楠瀬誠志郎 ふりがな付

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~Prologue~冒険者たち 歌詞

楠瀬誠志郎

2019.6.26 リリース
作詞
大川茂
作曲
楠瀬誠志郎
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地下鉄ちかてつ駅えき 壁かべに貼はった 海うみの写真しゃしんに
会社かいしゃ帰がえり 君きみは立たち止どまる
目めを細ほそめて 遥はるかな島しま 思おもい描えがけば
胸むねの中なかを風かぜが吹ふき抜ぬける
都まちのうず 漂ただよってる 心こころ優やさしき男達おとこたちよ今いま

風かぜをうけて 高たかく上あがれ
誰だれにもある 心こころの翼つばさ 今いまこそ気付きづく時ときさ
スコールさえ こえてゆくよ
光ひかる波なみが どこまでも続つづく Island cruise

朝あさの道みちで 時計とけいばかり ながめる癖くせ
知しらず知しらず くり返かえす君きみよ
人ひとにまみれ 忘わすれ去さった子供こどもの夢ゆめ
繁しげ顔がおさえも いつか つくっている
すれ違ちがう 人ひとの中なかに永遠えいえんの愛あいを見みすごさぬ為ため

風かぜをうけて 高たかく上あがれ
君きみのつばさ 愛あいする人ひとと長ながい旅たびのコンパスさ
青あおい空そらと 波なみのリズム
確たしかに 今いま 愛あいを感かんじてる Island cruise

風かぜをうけて 高たかく上あがれ
誰だれにもある 心こころの翼つばさ 今いまこそ気付きづく時ときさ
スコールさえ こえてゆくよ
光ひかる波なみが どこまでも続つづく Island cruise

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曲名:~Prologue~冒険者たち 歌手:楠瀬誠志郎