Crying in The Sun 歌詞 楠瀬誠志郎 ふりがな付

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よみ:Crying in The Sun

Crying in The Sun 歌詞

楠瀬誠志郎

2019.6.26 リリース
作詞
安則まみ
作曲
楠瀬誠志郎
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空そらと海うみがまじり合あう 水平線すいへいせん 銀色ぎんいろに光ひかる
遠とおい街まちの ウェザー・リポート 伝つたえてる transistor radipo.

きのうまでの デスクのことが まるで昔話むかしばなし みたいだよ

見上みあげた空そら 眩まぶしすぎて 目めを閉とじた
別わかれぎわの 君きみのことば ゆれてる

ほんとなら 同おなじ景色けしき ここで二人ふたり 見みてた

白しろいテーブルのすみに 刻きざまれた 落書らくがき 指ゆびでたどり
同おなじ気持きもち抱だいてた 誰だれかのこと 思おもってる午後ごごに
君きみの写真しゃしん 砂すなにうずめてみても 笑顔えがおまでは 消けせないさ

振ふり向むいたら 倒たおれたグラスと
泣ないているよな アイスキューブ見みつめる

ほんとなら 同おなじ景色けしき ここで二人ふたり みてた

忙いそがしいと口くちぐせの毎日まいにちに 過すぎた時ときはもどらない
一人ひとりだけ

振ふり向むいたら 倒たおれたグラスと
泣ないているよな アイスキューブ見みつめる

見上みあげた空そら 眩まぶしすぎて 目めを閉とじた
別わかれぎわの 君きみのことば ゆれてる
遠とおい街まちの

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曲名:Crying in The Sun 歌手:楠瀬誠志郎